2008,08,09, Saturday
遊戯王5D's 感想 第18話 「古の森 精霊世界への誘い」
久々5D's 感想ですが、まだ暫くバタバタしてますので、今回も簡易版でいきます。
入稿前にざっと見た記憶で書いているので、かなり曖昧です
すみません
コミケ後に直したいな~と思います。
今回は龍可の決闘です。
龍可を決闘させるために、敗者復活戦と称して龍可を決闘に指名した挙句、龍可が座っている所にスポットライトを当てて逃げられなくしてしまうゴドウィンさん達…やり手です。
…ていうか、いきなり敗者復活戦って…ちょっとムリありませんか(笑)?
龍可は決闘をやると疲れてしまう(龍亞談)そうで、決闘をやりたがりません。指名されて困っています。それでも、デッキと決闘盤は持っていたりするので…流石は天才決闘者、という所でしょうか
いや、そんなに決闘したくなかったら、デッキは持ち歩かないで「デッキ持ってません」で済ませばいいんじゃないかと思うんですよね~
龍亞が龍可のフリをしていたのだから、「実は決闘したくないから代わってもらいました」でいいじゃないですか。子供なんだし。
ゴドウィンさん情報によると、龍可は3歳にして決闘者だったそうで…。天才決闘者と呼ばれていたらしいです。うおお、なんか、スゴイ子らしいですよ?
つーか、3歳児にカード与えたんですか両親は…
なんか、この世界だと、生まれた時に出産祝いにデッキをプレゼントしちゃうとかありえそうです
…決闘の強さは、恐らくは龍亞より強い…ということなんでしょうね~。今のデッキも、精霊の声を聞いて組んだ…とかで。決闘時はもれなく精霊達のアドバイスが貰えそうな気がします。それなら、強いハズだよね…
なんだ、龍可ばっかりが特別なのか…。ちょっと龍亞ちんに同情してみたり

そんな天才・龍可が8年前に決闘中に意識不明になる事故があったそうで。
目覚めた後に龍可が「デュエルモンスターズの精霊界に行っていた」と発言したのが、龍可シグナー説の根拠らしいです
…ん? なんか話がアヤシイ方向へ…(^_^;)
龍可が「精霊の言葉を感じることが出来る」という設定なので、DM界は出てくると思いましたが…。それとシグナーの話が関係してくる…訳ですね、やっぱり。シグナー話は、折角なのでもうちょっとマヤ方向で攻めて欲しいんですがね~
ゴドウィンさんやイェーガーがピピッとやっていた、あのソリッド・ヴィジョンをタッチパネルにしたようなシステムが気になります。いきなり出してきたんで、よくわからなかったのですが…。カッコイイですよね、あれ
便利そうだし。画面サイズも自在に変えられるみたいだし。データをピピッと呼び出せちゃうし。
そうそう、龍可が意識不明の時に、龍亞が一生懸命龍可の名前を呼び続けたそうで。龍可はそれで戻って来られたみたいな感じだったので、龍可と龍亞はある意味「ワンセット」扱いなのかも知れないですね。龍可に何かあった時に、龍可を現実世界に引き戻せるのは龍亞…という。
…ということは、龍亞はシグナーにはならなさそう…ですよね。今の展開だと。
龍可の決闘相手はフランクさん。
一見、物静かで優しそうな…いい人そうに見える人ですが、思いっきりアヤシイ人でした
そして、優しい雰囲気のくせに、子供相手に容赦なくて怖かったです…
…って、声が!! 大御所声優さんじゃないですか!! 関さんボイスが流れたので、思わず身悶えしちゃいましたよ~
おおお、こんな所で聴けるとは~。どうせなら、レギュラーキャラで出て欲しいですぅ。
話し方が、某乙女ゲームの某守護聖サマっぽかったですね。キャラの雰囲気も、学者というか先生っぽい(?)所が似ていたので、密かに黒(闇でも可)ル○ァ様…と思っちゃいました
で、この人のデッキが超怪しかったです。心理学デッキ?みたいな。
カードを見せて、「これが何に見えますか?」とか心理テスト風味な決闘でした。
決闘中にそんなこと言われても、龍可でなくとも困ると思います
しかも、なんか催眠術っぽかったし…
催眠療法とかそういう系統もやる人なんですかね?
…この決闘、傍から見たら、すっごい地味なんですが…。実際、観客は戸惑ってましたし(^_^;)

フランクさんの心理テスト…というか催眠術みたいなもので、龍可の意識はDM界へ行っちゃいました
目に光のない状態(意識が飛んでる状態)で決闘はやっているので、なんかどう見てもフランクに操られているような風に見えちゃうんですが…
龍可ちゃんしっかりー!! と思ってしまいましたよ…
三代目クリボー系のクリボン、睫毛とリボンからして女の子クリボーなのでしょうか? カワイイことはカワイイのですが、尻尾がもう少し細い方がキュートな気がします。睫毛ももうちょっと控え目な方が
そんなクリボンちゃん、今回は捕らわれて苦しんだりしてて、可哀相なのでした…
DM界での謎の声、「約束を守りに来てくれたんだね」に、ユベル風味なものを連想してちょっと怖くなったりして
龍可の場合はDM界を悪者から守る…という話らしいので、愛憎劇にはならないと思いますが
、精霊さん(もしくは人ではないor人ではなくなったもの)とは迂闊な約束はしない方がいいような気がします(^_^;)

入稿前にざっと見た記憶で書いているので、かなり曖昧です
今回は龍可の決闘です。
龍可を決闘させるために、敗者復活戦と称して龍可を決闘に指名した挙句、龍可が座っている所にスポットライトを当てて逃げられなくしてしまうゴドウィンさん達…やり手です。
…ていうか、いきなり敗者復活戦って…ちょっとムリありませんか(笑)?
龍可は決闘をやると疲れてしまう(龍亞談)そうで、決闘をやりたがりません。指名されて困っています。それでも、デッキと決闘盤は持っていたりするので…流石は天才決闘者、という所でしょうか
いや、そんなに決闘したくなかったら、デッキは持ち歩かないで「デッキ持ってません」で済ませばいいんじゃないかと思うんですよね~
ゴドウィンさん情報によると、龍可は3歳にして決闘者だったそうで…。天才決闘者と呼ばれていたらしいです。うおお、なんか、スゴイ子らしいですよ?
つーか、3歳児にカード与えたんですか両親は…
…決闘の強さは、恐らくは龍亞より強い…ということなんでしょうね~。今のデッキも、精霊の声を聞いて組んだ…とかで。決闘時はもれなく精霊達のアドバイスが貰えそうな気がします。それなら、強いハズだよね…
なんだ、龍可ばっかりが特別なのか…。ちょっと龍亞ちんに同情してみたり
そんな天才・龍可が8年前に決闘中に意識不明になる事故があったそうで。
目覚めた後に龍可が「デュエルモンスターズの精霊界に行っていた」と発言したのが、龍可シグナー説の根拠らしいです
…ん? なんか話がアヤシイ方向へ…(^_^;)
ゴドウィンさんやイェーガーがピピッとやっていた、あのソリッド・ヴィジョンをタッチパネルにしたようなシステムが気になります。いきなり出してきたんで、よくわからなかったのですが…。カッコイイですよね、あれ
そうそう、龍可が意識不明の時に、龍亞が一生懸命龍可の名前を呼び続けたそうで。龍可はそれで戻って来られたみたいな感じだったので、龍可と龍亞はある意味「ワンセット」扱いなのかも知れないですね。龍可に何かあった時に、龍可を現実世界に引き戻せるのは龍亞…という。
…ということは、龍亞はシグナーにはならなさそう…ですよね。今の展開だと。
龍可の決闘相手はフランクさん。
一見、物静かで優しそうな…いい人そうに見える人ですが、思いっきりアヤシイ人でした
…って、声が!! 大御所声優さんじゃないですか!! 関さんボイスが流れたので、思わず身悶えしちゃいましたよ~
話し方が、某乙女ゲームの某守護聖サマっぽかったですね。キャラの雰囲気も、学者というか先生っぽい(?)所が似ていたので、密かに黒(闇でも可)ル○ァ様…と思っちゃいました
で、この人のデッキが超怪しかったです。心理学デッキ?みたいな。
カードを見せて、「これが何に見えますか?」とか心理テスト風味な決闘でした。
決闘中にそんなこと言われても、龍可でなくとも困ると思います
しかも、なんか催眠術っぽかったし…
…この決闘、傍から見たら、すっごい地味なんですが…。実際、観客は戸惑ってましたし(^_^;)
フランクさんの心理テスト…というか催眠術みたいなもので、龍可の意識はDM界へ行っちゃいました
目に光のない状態(意識が飛んでる状態)で決闘はやっているので、なんかどう見てもフランクに操られているような風に見えちゃうんですが…
龍可ちゃんしっかりー!! と思ってしまいましたよ…
三代目クリボー系のクリボン、睫毛とリボンからして女の子クリボーなのでしょうか? カワイイことはカワイイのですが、尻尾がもう少し細い方がキュートな気がします。睫毛ももうちょっと控え目な方が
そんなクリボンちゃん、今回は捕らわれて苦しんだりしてて、可哀相なのでした…
DM界での謎の声、「約束を守りに来てくれたんだね」に、ユベル風味なものを連想してちょっと怖くなったりして
龍可の場合はDM界を悪者から守る…という話らしいので、愛憎劇にはならないと思いますが
本のタイトルは
