2008,07,12, Saturday
遊戯王5D's 感想 第15話 「デュエル・オブ・フォーチュンカップ開幕 大空襲! ジャイ アントボマー・エアレイド」
タイトルが段々やたらと長くなっているような気が…(^_^;)
今回のタイトルは特に長いですね~
初っ端から龍亞がいい味出してます。龍可の変装するのに、何故か頬紅と口紅しちゃってます。無理のある女言葉もカワイイですよ~
でも、あれじゃ龍可は怒るよね~(^_^;)
遊星も、後から「化粧は止めた方がいい」とツッコミ入れてましたが、先に止めようよ…!!
さてさて、フォーチュンカップがいよいよ開幕です。なんか1番いいお席にゴドウィンさんが座ってます。どうやら主催らしい…? あれ、ゴドウィンが主催なんだ…KCの存在ってば一体…
チアガールさん達がびっくりするような風を巻き起こしてレッド・デーモンズが登場、そしてキングが華々しくご登場です。
遊星&ジャックがお互いをチラッと見た時の緊張感がいいですね。こういう「ライバル」というノリが大好きなので
フォーチュンカップの参加者が出揃いましたが…あれ、8人しかいない??
決闘刺客の方々は確か5人いましたよね…で、シグナーが3人招待されている…と。うは、なんという八百長
…というか、仕組まれ過ぎてて面白くない…!!! これじゃただの茶番ではないですか~
表向きはKCがランダムに選んだことになっていますが、これじゃまるっきりランダムではありません。一応、関係ない一般市民もちょっとはいるのかと思ったのに…!!
で、遊星の姿…マーカーを見て騒然となる一般客。この程度で騒然となるなら、観客席に無事に潜り込んでいる氷室さん達の立場は…(^_^;)
そんな場の雰囲気に、いつものあのMCもオロオロしてます。すると、参加者の1人、ボマーという人が、決闘者にマーカーは関係ないとカッコ良く纏めて場を収めます。龍亞は感激してます。
ゴドウィンさんも、ボマーの熱弁に拍手して「真の平等」とか訴えて、いい人のフリをしていますが、今の階級社会を作った元凶が何を言う!!と思うのですが…。ゴドウィンはなかり厄介な悪役ですねぇ…
フォーチュンカップの裏では、阿久津さんが開発した機械でシグナーを探し出すそうで…。決闘のエネルギーでシグナーが反応するらしい?です。まぁ、遊戯王界では決闘は特別な力がありますからね…。
久々の阿久津さんだ~!!と思ったら、本人の回転数が大幅にUPされていました
最早あの回転は人じゃないような…(^_^;)
メガネがキラーンと光った時は、一瞬だけカッコイイ
と思いました(ええ~っ)
性質の悪い悪役が多いので、阿久津さんは和むよ…
フォーチュンカップ第1回戦は、ボマーVS龍亞。
龍亞たんは龍可ということで出場しているので、「舞い降りた決闘の天使」とか紹介されちゃってます…
龍亞は冒頭で折角女言葉を披露していたのに、途中からスコーンと抜けてしまったらしく、バリバリ全開の男言葉…というかいつものしゃべり方になっちゃっています
ボマーに思いっきり突っ込まれて、慌てて誤魔化していましたが、きっと後で龍可に締められると思います
ボマー、遊星のマーカーの件で初っ端から株を上げていましたが、やはり決闘刺客でした。きっとあの発言も、最初から準備されてたんだろうな~。フォーチュンカップ、ほぼやらせ決闘大会じゃないですか…
ボマーは、シグナーとしての力を覚醒させようと、持ち上げては落とすような決闘を仕掛けてきます。つーか、モンスター召喚やマジック発動でLPを削ってくる嫌なデッキです
龍亞からはシグナーの反応が検出されません。これは…霊力というか、シグナーとしての力の差に関係があるのでしょうか?? それとも龍亞はシグナーとは関係なかったりするのでしょうか…。
阿久津が機械のパワーを上げると、客席の龍可が反応して頭痛に苦しんでいます。
龍亞はお子ちゃまなので、「独りよがりな決闘はしない」と言いつつも…相手の戦術を読むことが出来ません。…というか、相手がどんなカードを出すとか、そういうことにまで構っていられないカンジですね(^_^;)
ボマーも遊星と似たことを龍亞に言ってきました。ボマーに言われて初めて、自分が物凄いピンチなのだと気付く龍亞たんです…。涙目になっちゃう龍亞ですが、遊星の「カードを信じろ」という言葉を思い出して、気を取り直して頑張るものの…力及ばず敗れてしまいます
結局、阿久津さんに客席にシグナーの反応があることがバレて、龍亞と龍可が入れ替わっていたこともバレちゃったようですね(^_^;)
次回予告がゴドウィンとイェーガーだったのでびっくりしました。
イェーガー、予告登場ではしゃいでいるのか、高笑い増量!!でしたね。阿久津さんの回転といい、今回は増量サービスデーだったようです(^_^;)
で、次回は遂にアキちゃんの決闘みたいです。
CMで新カードパックの宣伝がありましたが、アキちゃんのドラゴンは「ブラック・ローズ・ドラゴン」だそうで…でも、薔薇部分は黒じゃなかった…
アニメに先駆けて、アキちゃんのシンクロ召喚決め台詞が聞けましたが、なんか棒読みくさいのが気になりました
シンクロ決め台詞は言いにくそうだな~とは思うのですが、もうちょっと頑張って欲しいです
初っ端から龍亞がいい味出してます。龍可の変装するのに、何故か頬紅と口紅しちゃってます。無理のある女言葉もカワイイですよ~
でも、あれじゃ龍可は怒るよね~(^_^;)
遊星も、後から「化粧は止めた方がいい」とツッコミ入れてましたが、先に止めようよ…!!
さてさて、フォーチュンカップがいよいよ開幕です。なんか1番いいお席にゴドウィンさんが座ってます。どうやら主催らしい…? あれ、ゴドウィンが主催なんだ…KCの存在ってば一体…
チアガールさん達がびっくりするような風を巻き起こしてレッド・デーモンズが登場、そしてキングが華々しくご登場です。
遊星&ジャックがお互いをチラッと見た時の緊張感がいいですね。こういう「ライバル」というノリが大好きなので
フォーチュンカップの参加者が出揃いましたが…あれ、8人しかいない??
決闘刺客の方々は確か5人いましたよね…で、シグナーが3人招待されている…と。うは、なんという八百長
表向きはKCがランダムに選んだことになっていますが、これじゃまるっきりランダムではありません。一応、関係ない一般市民もちょっとはいるのかと思ったのに…!!
で、遊星の姿…マーカーを見て騒然となる一般客。この程度で騒然となるなら、観客席に無事に潜り込んでいる氷室さん達の立場は…(^_^;)
そんな場の雰囲気に、いつものあのMCもオロオロしてます。すると、参加者の1人、ボマーという人が、決闘者にマーカーは関係ないとカッコ良く纏めて場を収めます。龍亞は感激してます。
ゴドウィンさんも、ボマーの熱弁に拍手して「真の平等」とか訴えて、いい人のフリをしていますが、今の階級社会を作った元凶が何を言う!!と思うのですが…。ゴドウィンはなかり厄介な悪役ですねぇ…
フォーチュンカップの裏では、阿久津さんが開発した機械でシグナーを探し出すそうで…。決闘のエネルギーでシグナーが反応するらしい?です。まぁ、遊戯王界では決闘は特別な力がありますからね…。
久々の阿久津さんだ~!!と思ったら、本人の回転数が大幅にUPされていました
性質の悪い悪役が多いので、阿久津さんは和むよ…
フォーチュンカップ第1回戦は、ボマーVS龍亞。
龍亞たんは龍可ということで出場しているので、「舞い降りた決闘の天使」とか紹介されちゃってます…
龍亞は冒頭で折角女言葉を披露していたのに、途中からスコーンと抜けてしまったらしく、バリバリ全開の男言葉…というかいつものしゃべり方になっちゃっています
ボマーに思いっきり突っ込まれて、慌てて誤魔化していましたが、きっと後で龍可に締められると思います
ボマー、遊星のマーカーの件で初っ端から株を上げていましたが、やはり決闘刺客でした。きっとあの発言も、最初から準備されてたんだろうな~。フォーチュンカップ、ほぼやらせ決闘大会じゃないですか…
ボマーは、シグナーとしての力を覚醒させようと、持ち上げては落とすような決闘を仕掛けてきます。つーか、モンスター召喚やマジック発動でLPを削ってくる嫌なデッキです
龍亞からはシグナーの反応が検出されません。これは…霊力というか、シグナーとしての力の差に関係があるのでしょうか?? それとも龍亞はシグナーとは関係なかったりするのでしょうか…。
阿久津が機械のパワーを上げると、客席の龍可が反応して頭痛に苦しんでいます。
龍亞はお子ちゃまなので、「独りよがりな決闘はしない」と言いつつも…相手の戦術を読むことが出来ません。…というか、相手がどんなカードを出すとか、そういうことにまで構っていられないカンジですね(^_^;)
ボマーも遊星と似たことを龍亞に言ってきました。ボマーに言われて初めて、自分が物凄いピンチなのだと気付く龍亞たんです…。涙目になっちゃう龍亞ですが、遊星の「カードを信じろ」という言葉を思い出して、気を取り直して頑張るものの…力及ばず敗れてしまいます
結局、阿久津さんに客席にシグナーの反応があることがバレて、龍亞と龍可が入れ替わっていたこともバレちゃったようですね(^_^;)
次回予告がゴドウィンとイェーガーだったのでびっくりしました。
イェーガー、予告登場ではしゃいでいるのか、高笑い増量!!でしたね。阿久津さんの回転といい、今回は増量サービスデーだったようです(^_^;)
で、次回は遂にアキちゃんの決闘みたいです。
CMで新カードパックの宣伝がありましたが、アキちゃんのドラゴンは「ブラック・ローズ・ドラゴン」だそうで…でも、薔薇部分は黒じゃなかった…
アニメに先駆けて、アキちゃんのシンクロ召喚決め台詞が聞けましたが、なんか棒読みくさいのが気になりました


