2009,11,22, Sunday
Vジャンプ2010年1月号感想
久々のブログ更新です。
先月末から、すっかりアンティフォナモードですみませんってカンジですね…(^_^;)

今回は届くのが遅かったので、発売日過ぎての感想です

ネタバレ事故防止はしませんので、まだ見たくない方は、以下の文章を読まないように気を付けて下さいませ~。
新オンラインOCG、遊戯や社長の3Dが!
アバターもカッコイイですね。
…まぁ、私は3Dより2Dの方が基本的には好みなのですが…(^_^;)

3Dグラフィックの進化も目覚しいですよね。
モンスターフィギュアコレクション、DTと連動で、フィギュアをそのままスキャン出来ちゃうってのが、スゴイですね。しかし、フィギュアを持って行ってスキャンって…大人にはすっごい試練だと思うんですが(^_^;)

しかも、サイズも結構大きいと思いますし。…まぁ、きっと…同梱カードで代用…出来るんですよね?
でも、フィギュアをスキャンっていうのは面白い試みだとは思います。青眼があったら、買ってスキャンしたいですよ、もう(笑)!
シリーズってことは、星屑たち以外のモンスターも出るんですよね? 5D's メインなのは当然だとは思いますが、DMやGXのフィギュアも出してくれると嬉しいのですが。でも、ブラマジガールのフィギュアをスキャン…とかは、なんかアレですよね(笑)。ガールのフィギュアはすごく欲しいですけれども(^_^;)
10周年記念映画情報、パラドックスの素顔出てましたね
なんか美形だった(笑)!びっくりした!!
ちょっとカイザーっぽいカンジですよね。そして、紫の部分が髪の毛だったのかと改めて認識してみたり
いや、マスク付随かとも思ってました…。遊戯さんに負けず劣らずの不思議な髪ですね(^_^;)

そういえば、先週の5D's の映画登場モンスター紹介第一弾として青眼が紹介されていましたが、あの青眼はパラドックスに奪われちゃったバージョンなのかな?と思ったのですが。どうなんでしょ?
いつもの青眼と違うように見えたのですが、我が家のテレビがだいぶイカレていて、ちょっと画面が見にくいんで自信ないんですよね~(オイオイ)


…青眼が出てくるってことは、社長の顔と名前は一瞬くらいは出て来てくれそうですよね?
もちろん、社長がちゃんと出て来てくれれば嬉しいんですが…。
先月から引き続き、N-1グランプリ(日本一ソフトウェアさんの情報ページ)のことも書きますね。ウチのサイトの活動ジャンルの一つでもあるので、このページは外せないので…これからも書いちゃいます!
今回紹介されていたのは、「ラ・ピュセル ラグナロック」と「絶対ヒーロー改造計画」。
「ラ・ピュセル」は勿論予約済みです~!! このゲーム、ディスガイアの原形とも言えるバトルシステムで、発売当初はその面白さに夢中になりました
「大奇跡」の発動条件がちょっと厳しいので、ガイアの方がわかりやすいし中毒性も高いのですが…。
新シナリオの追加や、ガイアキャラの特別出演もあるようなので、追加要素に期待しています!
…ゲームの話題はついつい語っちゃうのでこの辺にして、以下漫画感想です。
遊戯王GX 48話「タッグ戦の行方!!」
引き続き、三沢君&明日香たんVSヨハン&アモンのタッグ・デュエルです。
三沢君&明日香さんは、アイス・ドールをブリザード・プリンセスにして、2体のブリザード・プリンセスでヨハン&アモンに攻撃です。
ブリザード・プリンセスは召喚ターン、相手の魔法・罠の効果を無効にするそうで。一気に片が付いてしましました
三沢君と明日香たん、勝利のハイタッチ!です。三沢君良かったね~
!!! しっかし明日香さんは背が高いな…ハイヒールのせいもありますが

ヨハン、ミラーフォースを伏せていたんですね。シングルでは勝つ気満々みたいです。
負けても、さっぱりしているヨハンと比べて、アモンは負けたのが相当ショックな様子。交流戦で勝ち越せば、プロデュエリストの道が開けるので、かなり勝ちたかったみたいですね。…っていうか、負けたショックでかなりいっぱいいっぱいなので、この先が思いやられる気もするんですが…(^_^;)

「エド・フェニックスより優秀」とか自分で言っちゃってる時点で、ダメっぽい気がするんですよね…
さて、そのエドですが。ヘリでアカデミアに向かってます。
プロなので、今更アカデミアの学生と決闘なんて…と思っているご様子。
しっかし…十代達と同級生なエドってのも楽しみですね!実は飛び級してて年齢的には下っていうのもいいな~とか思うんですが
遠くから、カイザーと吹雪さんもタッグデュエルを見守っていたようです。
吹雪さんのシスコンっぷりは漫画でもバッチリ健在のようです
ちょっとアニメとはベクトルが違いますが…。アニメでは、明日香たんと誰かをくっつけたがってたけれど、漫画は逆っぽいですね

三沢君が明日香さんに気があるのを察知して、断固阻止する!そうです(笑)。 いや、断固阻止もなにも、明日香たんにまったく気がないというか気付いていないので、阻止する必要もないような…(^_^;)

そして、三沢君が明日香たんに気があるのに全然気付かなかったカイザーがカワイイです
次のタッグは、ジム&オブライエンと…
なんと、スロットで万丈目君&翔ちゃんという珍しい組み合わせに。
十代なら、どちらとも上手にタッグ出来そうですが…。十代は自動的にエドとシングル戦になるんですね。まぁ、真打ち同士ってコトですね。
で、タッグ戦の二回戦が始まりました。
漫画では初登場のオブライエンのデッキは、機械系でした。
オブライエンの性格はまだ見えてきませんが、アニメとあまり変わらない印象ですね。ジム&オブライエンのタッグは、ヨハン&アモンより上手く機能しそうです。
翔ちゃんもタッグの一員として頑張っているというのに、ジム&オブライエンの注目を集めているのは万丈目君みたいですね(^_^;)

Mr.マッケンジーに操られているらしい(?)ジムは、万丈目君が精霊のカード持ちだということを知っていますし。オブライエンは、精霊のカードの件を知っているかは微妙ですが、デイビットが倒れた件で知りたいことがあるようで…。ジムとは違った目的があるようですね…。
フィールドがガラ空きの状態で、万丈目君、いきなり上級モンスターのバーニング・ドラゴンを特殊召喚です。
一気に場の魔法・罠カードを破壊して、攻撃です。
万丈目君…か、カッコイイです!! 強いです!
万丈目君、翔ちゃんに「必ず勝つぞ!!」と声を掛け、翔ちゃんもそれに応えます。
漫画版万丈目君なら、翔ちゃんとのタッグも上手くやれそうな気がしてきました…。
しかし、「勝つ」と主人公以外が言い切ると非常に危ないので、心配でもあります…(^_^;)

遊戯王5D's 4話「闇との決着」
骸骨騎士との決闘の続きです。
冥界龍ドラゴネクロの攻撃を、「ジャンク・シールド」で跳ね返し、600ダメージを逆に骸骨騎士に与えられる…ハズでしたが、「ファントム・エフェクト」で罠カードのダメージ効果が無効になってしまいました。そして無効化したダメージ分の攻撃力を持つファントム・トークンが現れます。
ファントムは実体がないから直接攻撃が可能だそうで…今度こそ、遊星は絶体絶命のピンチに
しかし、そんな状況で、逆に遊星は燃えて気力がUPしてしまいましたよ!
加速して、前方に立ち塞がった炎の壁を突破してしまいました
遊星、「シンクロ・ゲイザー」をライトニング・ウォリアーをリリースして発動させます。フォントム・トークンとドラゴネクロを守備表示にして、守備表示にしたモンスターの数×200のダメージを与えます。
ライトニング・ウォリアーがリリースされる衝撃で、骸骨騎士が走っていたパイプラインが破壊され、走行出来なくなってしまいました。
決闘疾走(ライディングデュエル)は、Dホイールが止まった時点で負けとのことで…骸骨騎士はLPが100残っていましたが、遊星の勝ちだそうです。
…セクト、ライディングデュエルのルール説明をしつつ、骸骨騎士のは「馬…だけど…」と何気にツッコミ入れてました(笑)


遊星の勝ちを見届けて倒れてしまいます。
骸骨騎士、自分の馬のことを「Dホース」と呼んでました。
え、そうなの?その馬はライディングデュエル専用の馬だったんですか…
遊星に「また会おう」と言って消えていきました…。
骸骨騎士が消えると共に、突然出現していた建造物も消えてしまいました。
セクトの元へ駆け寄った遊星ですが…
セクト、遊星が呼んでも反応しません。あれ…セクト無事じゃないんですか


いや、漫画だし…だ、大丈夫ですよね!!???
場面は変わって、ネオ・ドミノの治安維持局です。
狭霧さん出た! ゴドウィン長官出た!!!
どうやら、「D1グランプリ」という大会が開催されるみたいです。
そして、ラストページに遂にジャック登場です!
「決闘疾走 絶対王者」とか華々しく言われています。そして、ジャックがどこぞの社長のように悪い表情してますが

このジャック、ホントに社長っぽい
!!!
でも、それよりなによりツッコミたいのは、ゴドウィンの「我が息子」発言です!!!
ええええええ~~~~。
ど、どういう設定なんですかっっ!!!
今後の展開が気になりますね~~!
先月末から、すっかりアンティフォナモードですみませんってカンジですね…(^_^;)
今回は届くのが遅かったので、発売日過ぎての感想です
ネタバレ事故防止はしませんので、まだ見たくない方は、以下の文章を読まないように気を付けて下さいませ~。
新オンラインOCG、遊戯や社長の3Dが!
アバターもカッコイイですね。
…まぁ、私は3Dより2Dの方が基本的には好みなのですが…(^_^;)
3Dグラフィックの進化も目覚しいですよね。
モンスターフィギュアコレクション、DTと連動で、フィギュアをそのままスキャン出来ちゃうってのが、スゴイですね。しかし、フィギュアを持って行ってスキャンって…大人にはすっごい試練だと思うんですが(^_^;)
しかも、サイズも結構大きいと思いますし。…まぁ、きっと…同梱カードで代用…出来るんですよね?
でも、フィギュアをスキャンっていうのは面白い試みだとは思います。青眼があったら、買ってスキャンしたいですよ、もう(笑)!
シリーズってことは、星屑たち以外のモンスターも出るんですよね? 5D's メインなのは当然だとは思いますが、DMやGXのフィギュアも出してくれると嬉しいのですが。でも、ブラマジガールのフィギュアをスキャン…とかは、なんかアレですよね(笑)。ガールのフィギュアはすごく欲しいですけれども(^_^;)
10周年記念映画情報、パラドックスの素顔出てましたね
なんか美形だった(笑)!びっくりした!!
ちょっとカイザーっぽいカンジですよね。そして、紫の部分が髪の毛だったのかと改めて認識してみたり
そういえば、先週の5D's の映画登場モンスター紹介第一弾として青眼が紹介されていましたが、あの青眼はパラドックスに奪われちゃったバージョンなのかな?と思ったのですが。どうなんでしょ?
いつもの青眼と違うように見えたのですが、我が家のテレビがだいぶイカレていて、ちょっと画面が見にくいんで自信ないんですよね~(オイオイ)
…青眼が出てくるってことは、社長の顔と名前は一瞬くらいは出て来てくれそうですよね?
もちろん、社長がちゃんと出て来てくれれば嬉しいんですが…。
先月から引き続き、N-1グランプリ(日本一ソフトウェアさんの情報ページ)のことも書きますね。ウチのサイトの活動ジャンルの一つでもあるので、このページは外せないので…これからも書いちゃいます!
今回紹介されていたのは、「ラ・ピュセル ラグナロック」と「絶対ヒーロー改造計画」。
「ラ・ピュセル」は勿論予約済みです~!! このゲーム、ディスガイアの原形とも言えるバトルシステムで、発売当初はその面白さに夢中になりました
「大奇跡」の発動条件がちょっと厳しいので、ガイアの方がわかりやすいし中毒性も高いのですが…。
新シナリオの追加や、ガイアキャラの特別出演もあるようなので、追加要素に期待しています!
…ゲームの話題はついつい語っちゃうのでこの辺にして、以下漫画感想です。
遊戯王GX 48話「タッグ戦の行方!!」
引き続き、三沢君&明日香たんVSヨハン&アモンのタッグ・デュエルです。
三沢君&明日香さんは、アイス・ドールをブリザード・プリンセスにして、2体のブリザード・プリンセスでヨハン&アモンに攻撃です。
ブリザード・プリンセスは召喚ターン、相手の魔法・罠の効果を無効にするそうで。一気に片が付いてしましました
三沢君と明日香たん、勝利のハイタッチ!です。三沢君良かったね~
ヨハン、ミラーフォースを伏せていたんですね。シングルでは勝つ気満々みたいです。
負けても、さっぱりしているヨハンと比べて、アモンは負けたのが相当ショックな様子。交流戦で勝ち越せば、プロデュエリストの道が開けるので、かなり勝ちたかったみたいですね。…っていうか、負けたショックでかなりいっぱいいっぱいなので、この先が思いやられる気もするんですが…(^_^;)
「エド・フェニックスより優秀」とか自分で言っちゃってる時点で、ダメっぽい気がするんですよね…
さて、そのエドですが。ヘリでアカデミアに向かってます。
プロなので、今更アカデミアの学生と決闘なんて…と思っているご様子。
しっかし…十代達と同級生なエドってのも楽しみですね!実は飛び級してて年齢的には下っていうのもいいな~とか思うんですが
遠くから、カイザーと吹雪さんもタッグデュエルを見守っていたようです。
吹雪さんのシスコンっぷりは漫画でもバッチリ健在のようです
ちょっとアニメとはベクトルが違いますが…。アニメでは、明日香たんと誰かをくっつけたがってたけれど、漫画は逆っぽいですね
三沢君が明日香さんに気があるのを察知して、断固阻止する!そうです(笑)。 いや、断固阻止もなにも、明日香たんにまったく気がないというか気付いていないので、阻止する必要もないような…(^_^;)
そして、三沢君が明日香たんに気があるのに全然気付かなかったカイザーがカワイイです
次のタッグは、ジム&オブライエンと…
なんと、スロットで万丈目君&翔ちゃんという珍しい組み合わせに。
十代なら、どちらとも上手にタッグ出来そうですが…。十代は自動的にエドとシングル戦になるんですね。まぁ、真打ち同士ってコトですね。
で、タッグ戦の二回戦が始まりました。
漫画では初登場のオブライエンのデッキは、機械系でした。
オブライエンの性格はまだ見えてきませんが、アニメとあまり変わらない印象ですね。ジム&オブライエンのタッグは、ヨハン&アモンより上手く機能しそうです。
翔ちゃんもタッグの一員として頑張っているというのに、ジム&オブライエンの注目を集めているのは万丈目君みたいですね(^_^;)
Mr.マッケンジーに操られているらしい(?)ジムは、万丈目君が精霊のカード持ちだということを知っていますし。オブライエンは、精霊のカードの件を知っているかは微妙ですが、デイビットが倒れた件で知りたいことがあるようで…。ジムとは違った目的があるようですね…。
フィールドがガラ空きの状態で、万丈目君、いきなり上級モンスターのバーニング・ドラゴンを特殊召喚です。
一気に場の魔法・罠カードを破壊して、攻撃です。
万丈目君…か、カッコイイです!! 強いです!
万丈目君、翔ちゃんに「必ず勝つぞ!!」と声を掛け、翔ちゃんもそれに応えます。
漫画版万丈目君なら、翔ちゃんとのタッグも上手くやれそうな気がしてきました…。
しかし、「勝つ」と主人公以外が言い切ると非常に危ないので、心配でもあります…(^_^;)
遊戯王5D's 4話「闇との決着」
骸骨騎士との決闘の続きです。
冥界龍ドラゴネクロの攻撃を、「ジャンク・シールド」で跳ね返し、600ダメージを逆に骸骨騎士に与えられる…ハズでしたが、「ファントム・エフェクト」で罠カードのダメージ効果が無効になってしまいました。そして無効化したダメージ分の攻撃力を持つファントム・トークンが現れます。
ファントムは実体がないから直接攻撃が可能だそうで…今度こそ、遊星は絶体絶命のピンチに
しかし、そんな状況で、逆に遊星は燃えて気力がUPしてしまいましたよ!
加速して、前方に立ち塞がった炎の壁を突破してしまいました
遊星、「シンクロ・ゲイザー」をライトニング・ウォリアーをリリースして発動させます。フォントム・トークンとドラゴネクロを守備表示にして、守備表示にしたモンスターの数×200のダメージを与えます。
ライトニング・ウォリアーがリリースされる衝撃で、骸骨騎士が走っていたパイプラインが破壊され、走行出来なくなってしまいました。
決闘疾走(ライディングデュエル)は、Dホイールが止まった時点で負けとのことで…骸骨騎士はLPが100残っていましたが、遊星の勝ちだそうです。
…セクト、ライディングデュエルのルール説明をしつつ、骸骨騎士のは「馬…だけど…」と何気にツッコミ入れてました(笑)
遊星の勝ちを見届けて倒れてしまいます。
骸骨騎士、自分の馬のことを「Dホース」と呼んでました。
え、そうなの?その馬はライディングデュエル専用の馬だったんですか…
遊星に「また会おう」と言って消えていきました…。
骸骨騎士が消えると共に、突然出現していた建造物も消えてしまいました。
セクトの元へ駆け寄った遊星ですが…
セクト、遊星が呼んでも反応しません。あれ…セクト無事じゃないんですか
いや、漫画だし…だ、大丈夫ですよね!!???
場面は変わって、ネオ・ドミノの治安維持局です。
狭霧さん出た! ゴドウィン長官出た!!!
どうやら、「D1グランプリ」という大会が開催されるみたいです。
そして、ラストページに遂にジャック登場です!
「決闘疾走 絶対王者」とか華々しく言われています。そして、ジャックがどこぞの社長のように悪い表情してますが
でも、それよりなによりツッコミたいのは、ゴドウィンの「我が息子」発言です!!!
ええええええ~~~~。
ど、どういう設定なんですかっっ!!!
今後の展開が気になりますね~~!



