2009,06,07, Sunday
遊戯王5D's 感想 第31話 「故郷と仲間 再会のタッグ・ライディング!」
サテライトで遊星とクロウが再会した場面からスタートです。
ガッツリと握手したり笑いあう2人ですが…今までの遊星にはないカンジで。
まぁ、遊星にとっては、かつての仲間の中では、唯一わだかまりのない相手…ですもんね。
クロウのD・ホイールは、クロウが作ったものなんですね。…サテライトの人は、手作り得意なんですね~
クロウも相当頭が良いってことですかね? まぁ、クロウは設計云々よりも、感覚で作っちゃいそうなカンジです
サテライトでは、ダークシグナー達が生贄要員の住人を集めつつ…ありました
で、遊星達のアジトでラリー達の無事を確認した遊星&クロウです。雑賀さんもまだいましたよ。雑賀さん、すっかり世話役と化してます。
そこへ、クロウ狙いのセキュリティが現れたため、全員避難することに。
クロウのアジトがあるダイダロスブリッジで落ち合うことに。
囮になるクロウですが、遊星もクロウの手助けを買って出ます。
そこで、セキュリティとのタッグ・デュエルに。2人でフィールドとライフが共有になるんですね。
一方のジャック。
新聞の一面にサテライト出身の記事がスクープされて、ショックを受けてます。
こんな記事が一面とは平和だなぁ…というか、スポーツ新聞っぽいよね…と思ったら、新聞名がドミノスポーツ

これには、気の毒ですよね…
ホント、ジャックってば散々だな…って思います
で、ショックのあまり(?)カーリーの家を出てしまったジャックです。出たはいいけど、駅で自動改札の通り方がわからない…という。え~~
まぁ、シティでの生活は治安維持局の保護下だった訳だし、恐らく移動も車かD・ホイールしか知らないのでしょうね(^_^;)


自動改札通れなくて、周りの人にひそひそやられてるジャック…は、恥ずかしい…
そんなジャックをカーリーが探し出して保護します。うん、これは保護だと思う
自動改札も通れないくせにツンツンなジャックでしたが、カーリーの機転と言うか、脅し(?)で渋々カーリーに付き合うことに。
カーリーコーディネイトの変装ジャック、あれはあれでカワイイと思います
ジャックの取材をしたいカーリーは、まずはシャックの気持ちをほぐそうと考え…何故か遊園地に
ジャックがマスコミの餌食になることを心配した狭霧さんも、牛尾さんと一緒に2人を尾行。よく考えたら、狭霧さんも保護者だった…
ジェットコースターとかバンジージャンプとか、顔色一つ変えないジャックがステキです
まったく動じていません。D・ホイールで鍛えた…から? エンターテイナーだからでしょうか?? そして、サングラスも外れないという不思議
素晴らしい身体能力です、ジャック。
しかし、尾行中の狭霧さんと牛尾さんまでジェットコースターとかバンジー体験する必要はないのでは?? ちゃっかりWデート
ってことですか!??
牛尾さんの方は、狭霧さんよりも絶叫系が苦手のご様子。セキュリティなのに…

ジャックの心がほぐれてくれないまま、ジャックは「借りは返した」と行ってしまいます。
園内を歩いていると、子供がジャックに気付いて声を掛けてきます。ジャックの大ファンだという子供は、周りがどう言おうとジャックを応援していると言います
こういうファンがいると、嬉しいですよね!! 世間でリアルタイムで叩かれている人に応援していると伝えられるなんて、勇気のある子だな~って思いました
こういう一言って、身に染みますよね…。子供の頭に無言で手を置いたジャック。言葉はなかったけれど、何か言うよりもずっと思いは伝わった…と思います
噴水を前に思いに耽るジャックですが…最終的に遊星に行き着いちゃうところが(^_^;)

そんなジャックの様子を見ていたカーリー、ジャックが深く傷ついていることに気が付きます。カーリーがジャックのことを好きになったのって、ここからなのかな…って思います
そうそう、ジャック情報を聞きつけて遊園地にやって来たアンジェラの言動がいちいち無粋過ぎますよね

遊星&クロウのタッグ・ライディングは、遊星とクロウの連携であっさり勝利です。
まぁ、相手がセキュリティなのであっさりなのは仕方ないですね…。ゲートブロッカーの守備力をガンガンに上げたのに、BF-アーマード・ウィングの効果で一気にやられちゃいましたね~

遊星とクロウ、ジャックのことを話題にしていましたが、クロウの方が情報通ですね~。サテライト出身とバレて行方をくらました…なんてことまで知っています。
2年前のことを恨んでいるか?というクロウの質問に対して、キッパリと恨んでいないと答えた遊星、男前です
ジャックはきっと這い上がってくる…と信じる遊星とクロウに友情を感じますよね
で、行方不明扱い
のジャック。
タワーで一人、物思いに耽っています。
狭霧さん&牛尾さんもそんなジャックをこっそり見守っている訳ですが…。話し掛けるなら今だと促す牛尾さん、狭霧さんには優しいですよね~。牛尾さん的ラブフラグも、この回から立ち始めたんですかね~
で、狭霧さんがジャックに声を掛けようとすると、カーリーが。
狭霧さんは微妙に間の悪い子です。割といつも…(^_^;)


カーリーは、ジャックがタワーに来た理由もちゃんとわかっていて、ジャックに対しては、絶妙ですね~
理解しまくり
ジャックは、サテライトのことは全て黒歴史と思っているのかと思ったら、実はとっても故郷&仲間が恋しかった…という。いや、ジャックの心の中に、遊星やラリーだけでなくナーヴ、ブリッツ、タカまでもが仲間としてインプットされているとは…!! 私なんて未だに区別つかないのに(すみません!!)


カーリーの「本物のジャック・アトラスを生きればいい」という励ましに、迷いから解放されたジャックは、いつもの自信を取り戻しました
仕組まれた偽りのキングではなく、本当のキングになると決意したジャックが、変装をやめて元に戻るところがらしくていいですね~
ジャックには、周りのことは気にしないで頑張って欲しいな~と思います。
ジャックはカーリーに自分のことは好きに記事に書いて構わないと言いますが、カーリーも決闘者を傷つけるような記事は書かないと約束します。
ホントはカーリーに、真の『ロード・オブ・ザ・キング』を書いて貰いたかったですよね…。
ガッツリと握手したり笑いあう2人ですが…今までの遊星にはないカンジで。
まぁ、遊星にとっては、かつての仲間の中では、唯一わだかまりのない相手…ですもんね。
クロウのD・ホイールは、クロウが作ったものなんですね。…サテライトの人は、手作り得意なんですね~
サテライトでは、ダークシグナー達が生贄要員の住人を集めつつ…ありました
で、遊星達のアジトでラリー達の無事を確認した遊星&クロウです。雑賀さんもまだいましたよ。雑賀さん、すっかり世話役と化してます。
そこへ、クロウ狙いのセキュリティが現れたため、全員避難することに。
クロウのアジトがあるダイダロスブリッジで落ち合うことに。
囮になるクロウですが、遊星もクロウの手助けを買って出ます。
そこで、セキュリティとのタッグ・デュエルに。2人でフィールドとライフが共有になるんですね。
一方のジャック。
新聞の一面にサテライト出身の記事がスクープされて、ショックを受けてます。
こんな記事が一面とは平和だなぁ…というか、スポーツ新聞っぽいよね…と思ったら、新聞名がドミノスポーツ
これには、気の毒ですよね…
で、ショックのあまり(?)カーリーの家を出てしまったジャックです。出たはいいけど、駅で自動改札の通り方がわからない…という。え~~
まぁ、シティでの生活は治安維持局の保護下だった訳だし、恐らく移動も車かD・ホイールしか知らないのでしょうね(^_^;)
自動改札通れなくて、周りの人にひそひそやられてるジャック…は、恥ずかしい…
そんなジャックをカーリーが探し出して保護します。うん、これは保護だと思う
自動改札も通れないくせにツンツンなジャックでしたが、カーリーの機転と言うか、脅し(?)で渋々カーリーに付き合うことに。
カーリーコーディネイトの変装ジャック、あれはあれでカワイイと思います
ジャックの取材をしたいカーリーは、まずはシャックの気持ちをほぐそうと考え…何故か遊園地に
ジャックがマスコミの餌食になることを心配した狭霧さんも、牛尾さんと一緒に2人を尾行。よく考えたら、狭霧さんも保護者だった…
ジェットコースターとかバンジージャンプとか、顔色一つ変えないジャックがステキです
まったく動じていません。D・ホイールで鍛えた…から? エンターテイナーだからでしょうか?? そして、サングラスも外れないという不思議
しかし、尾行中の狭霧さんと牛尾さんまでジェットコースターとかバンジー体験する必要はないのでは?? ちゃっかりWデート
牛尾さんの方は、狭霧さんよりも絶叫系が苦手のご様子。セキュリティなのに…
ジャックの心がほぐれてくれないまま、ジャックは「借りは返した」と行ってしまいます。
園内を歩いていると、子供がジャックに気付いて声を掛けてきます。ジャックの大ファンだという子供は、周りがどう言おうとジャックを応援していると言います
こういうファンがいると、嬉しいですよね!! 世間でリアルタイムで叩かれている人に応援していると伝えられるなんて、勇気のある子だな~って思いました
噴水を前に思いに耽るジャックですが…最終的に遊星に行き着いちゃうところが(^_^;)
そんなジャックの様子を見ていたカーリー、ジャックが深く傷ついていることに気が付きます。カーリーがジャックのことを好きになったのって、ここからなのかな…って思います
そうそう、ジャック情報を聞きつけて遊園地にやって来たアンジェラの言動がいちいち無粋過ぎますよね
遊星&クロウのタッグ・ライディングは、遊星とクロウの連携であっさり勝利です。
まぁ、相手がセキュリティなのであっさりなのは仕方ないですね…。ゲートブロッカーの守備力をガンガンに上げたのに、BF-アーマード・ウィングの効果で一気にやられちゃいましたね~
遊星とクロウ、ジャックのことを話題にしていましたが、クロウの方が情報通ですね~。サテライト出身とバレて行方をくらました…なんてことまで知っています。
2年前のことを恨んでいるか?というクロウの質問に対して、キッパリと恨んでいないと答えた遊星、男前です
ジャックはきっと這い上がってくる…と信じる遊星とクロウに友情を感じますよね
で、行方不明扱い
タワーで一人、物思いに耽っています。
狭霧さん&牛尾さんもそんなジャックをこっそり見守っている訳ですが…。話し掛けるなら今だと促す牛尾さん、狭霧さんには優しいですよね~。牛尾さん的ラブフラグも、この回から立ち始めたんですかね~
で、狭霧さんがジャックに声を掛けようとすると、カーリーが。
狭霧さんは微妙に間の悪い子です。割といつも…(^_^;)
カーリーは、ジャックがタワーに来た理由もちゃんとわかっていて、ジャックに対しては、絶妙ですね~
ジャックは、サテライトのことは全て黒歴史と思っているのかと思ったら、実はとっても故郷&仲間が恋しかった…という。いや、ジャックの心の中に、遊星やラリーだけでなくナーヴ、ブリッツ、タカまでもが仲間としてインプットされているとは…!! 私なんて未だに区別つかないのに(すみません!!)
カーリーの「本物のジャック・アトラスを生きればいい」という励ましに、迷いから解放されたジャックは、いつもの自信を取り戻しました
仕組まれた偽りのキングではなく、本当のキングになると決意したジャックが、変装をやめて元に戻るところがらしくていいですね~
ジャックには、周りのことは気にしないで頑張って欲しいな~と思います。
ジャックはカーリーに自分のことは好きに記事に書いて構わないと言いますが、カーリーも決闘者を傷つけるような記事は書かないと約束します。
ホントはカーリーに、真の『ロード・オブ・ザ・キング』を書いて貰いたかったですよね…。

