2009,04,23, Thursday
遊戯王5D's 感想 第28話 「すべてを呑みこむ闇 不滅のダークシグナー」
もう随分と感想サボリが激しく…
書けていない過去の部分は後回しにして、最近の感想をタイムリーにやるべきか、あくまで順番に進めるべきか…と悩んでいます


取り敢えずは、順番に古いものを消化しようと思っていますが。
そんな訳で、何ヶ月前だよ!というような古い感想で申し訳ないです
蜘蛛の痣が浮かぶ男と遊星の決闘の続きから。
カーリーも現場の駐車場に到着、スタジアムから姿を消したニュー・デュエルキングがお忍びでストリート決闘をしている…とスクープしようとします。カメラを構えますが、見た事のないモンスターと蜘蛛の痣に驚いています。
カーリー、闇の決闘の衝撃で車が飛んで来ても無事なのがスゴイですね! 落としたメガネも壊れてませんし
衝撃があることに「ソリッド・ビジョンじゃないの!?」と驚いてはいますが…。
ダークシンクロで召喚された氷結のフィッツジェラルド、ダメージステップまで魔法・罠の発動を無効にする効果があるそうで、遊星は伏せカードを発動出来ませんでした
しかも、フィッツジェラルドは倒されても、自フィールドにモンスターがいなければ復活できる上に、フィッツジェラルドを攻撃したモンスターを破壊出来てしまうという…。なかなか厄介ですね

相手の謎の男、「ダークシグナー」を名乗りました。更には、「サテライトはまもなく滅びの時を迎える…」と。
遊星は、ジャックとの闘いで見たヴィジョンが気になっているので、反応しています。
「ドレイン・ストライク」の効果も加わって、遊星はLP100まで追い詰められてしまいました
遊星のピンチを見て、「遊星が負けたら、独占スクープだわ!!」とカーリーは能天気に喜んでいますね~(^_^;)
でも、LP100からが決闘の本番です
ニトロ・ウォリアーをシンクロ召喚した遊星、「ジャンク・アタック」を装備してLPを削り、復活したフィッツジェラルドにニトロ・ウォリアーの効果を使って、破壊される前に再びバトル、「ジャンク・アタック」効果で相手のLPを0にして、怒涛の決闘終了
遊星が負けたらスクープと言っていたカーリー、遊星の鮮やかな決闘に感心した様子。勝っても「正真正銘、独占スクープだわ!!」と喜んでいます。カーリー的には、勝ち負けはどっちでも良かったようですね~
で、負けた相手の男。
どうやら何も覚えていない様子で…

しかもカーリーによれば、ストリート決闘者のディック・ピットという人物…とのこと。
デイックから蜘蛛が出て行ったので、ダークシグナーに操られていたようです。
蜘蛛の痣も、決闘で使っていたカードも消えてしまいました…
単に人を操るだけでなく、カードの中身まで変えてしまえるなんて…ダークシグナーはスゴイですね~!!
この決闘を感知して、セキュリティがやって来てしまいます。
遊星はさっさと退散。「後は頼む」とカーリー&ディックを置いて行っちゃいました
追いかけようとしたカーリー、置いて行かれたくないディックに足を捕まれて、逃げ遅れ…(^_^;)
セキュリティにあらぬ疑いを掛けられて、2人とも捕まってしまいました…。折角のスクープ映像も没収ですね、可哀想
でも、ここでのギャグ顔の2人が可愛かったり
カーリーの映像はゴドウィンがしっかりチェックしてましたね。
「やはり現れた」と言っているので、ダークシグナーのことも知っている模様。想定内のことらしいです。
ゴドウィンはTOPの人物だと思っていましたが、ちょっと偉そうな人が出て来ましたね~
サテライトでは、ダークシグナーの布教が本格化しています。
どうやら、人々が次々に洗脳されているようです…
ラリー、洗脳された人達に立ち向かう勇気は立派ですが、状況判断が今ひとつ足りないようです
危うく襲われそうだったよ…
ブリッツがいなかったら、誘拐とかされてそうですよね(^_^;)

そして、雑賀さん登場です!!
やっとラリー達に接触成功です。…雑賀さん、遊星の伝言のためにずっとサテライトをうろうろしてたのですかね…律儀な人です

ダークシグナーが本当の敵かも知れないと感じた遊星、ヴィジョン通りならサテライトが危ないので、サテライトへ戻る決意をします。
遊星が行っちゃうのを嫌がる双子が可愛くて可愛くて
最初から遊星大好きな龍亞はともかく、龍可まですっかり懐いてるな~と
遊星、前はシグナーは離れない方がいい…的な発言を龍可にしたのに、今度は「シグナーならまた会える」と言ってます。ちょっとズルい大人の発言です
その時、アジトの外では牛尾さんが遊星をしょっ引きに現れたので、「ちょうどいい」と遊星。ゴドウィンに会いに行くようです。
ちょうどいいって…牛尾さんのこと、足(車)程度にしか思っていないようなカンジがして笑えました
取り敢えずは、順番に古いものを消化しようと思っていますが。
そんな訳で、何ヶ月前だよ!というような古い感想で申し訳ないです
蜘蛛の痣が浮かぶ男と遊星の決闘の続きから。
カーリーも現場の駐車場に到着、スタジアムから姿を消したニュー・デュエルキングがお忍びでストリート決闘をしている…とスクープしようとします。カメラを構えますが、見た事のないモンスターと蜘蛛の痣に驚いています。
カーリー、闇の決闘の衝撃で車が飛んで来ても無事なのがスゴイですね! 落としたメガネも壊れてませんし
ダークシンクロで召喚された氷結のフィッツジェラルド、ダメージステップまで魔法・罠の発動を無効にする効果があるそうで、遊星は伏せカードを発動出来ませんでした
しかも、フィッツジェラルドは倒されても、自フィールドにモンスターがいなければ復活できる上に、フィッツジェラルドを攻撃したモンスターを破壊出来てしまうという…。なかなか厄介ですね
相手の謎の男、「ダークシグナー」を名乗りました。更には、「サテライトはまもなく滅びの時を迎える…」と。
遊星は、ジャックとの闘いで見たヴィジョンが気になっているので、反応しています。
「ドレイン・ストライク」の効果も加わって、遊星はLP100まで追い詰められてしまいました
遊星のピンチを見て、「遊星が負けたら、独占スクープだわ!!」とカーリーは能天気に喜んでいますね~(^_^;)
でも、LP100からが決闘の本番です
ニトロ・ウォリアーをシンクロ召喚した遊星、「ジャンク・アタック」を装備してLPを削り、復活したフィッツジェラルドにニトロ・ウォリアーの効果を使って、破壊される前に再びバトル、「ジャンク・アタック」効果で相手のLPを0にして、怒涛の決闘終了
遊星が負けたらスクープと言っていたカーリー、遊星の鮮やかな決闘に感心した様子。勝っても「正真正銘、独占スクープだわ!!」と喜んでいます。カーリー的には、勝ち負けはどっちでも良かったようですね~
で、負けた相手の男。
どうやら何も覚えていない様子で…
しかもカーリーによれば、ストリート決闘者のディック・ピットという人物…とのこと。
デイックから蜘蛛が出て行ったので、ダークシグナーに操られていたようです。
蜘蛛の痣も、決闘で使っていたカードも消えてしまいました…
単に人を操るだけでなく、カードの中身まで変えてしまえるなんて…ダークシグナーはスゴイですね~!!
この決闘を感知して、セキュリティがやって来てしまいます。
遊星はさっさと退散。「後は頼む」とカーリー&ディックを置いて行っちゃいました
セキュリティにあらぬ疑いを掛けられて、2人とも捕まってしまいました…。折角のスクープ映像も没収ですね、可哀想
カーリーの映像はゴドウィンがしっかりチェックしてましたね。
「やはり現れた」と言っているので、ダークシグナーのことも知っている模様。想定内のことらしいです。
ゴドウィンはTOPの人物だと思っていましたが、ちょっと偉そうな人が出て来ましたね~
サテライトでは、ダークシグナーの布教が本格化しています。
どうやら、人々が次々に洗脳されているようです…
ラリー、洗脳された人達に立ち向かう勇気は立派ですが、状況判断が今ひとつ足りないようです
そして、雑賀さん登場です!!
やっとラリー達に接触成功です。…雑賀さん、遊星の伝言のためにずっとサテライトをうろうろしてたのですかね…律儀な人です
ダークシグナーが本当の敵かも知れないと感じた遊星、ヴィジョン通りならサテライトが危ないので、サテライトへ戻る決意をします。
遊星が行っちゃうのを嫌がる双子が可愛くて可愛くて
遊星、前はシグナーは離れない方がいい…的な発言を龍可にしたのに、今度は「シグナーならまた会える」と言ってます。ちょっとズルい大人の発言です
その時、アジトの外では牛尾さんが遊星をしょっ引きに現れたので、「ちょうどいい」と遊星。ゴドウィンに会いに行くようです。
ちょうどいいって…牛尾さんのこと、足(車)程度にしか思っていないようなカンジがして笑えました

