2008,09,22, Monday
遊戯王5D's 感想 第20話 「譲れない想い 我が使命は故郷と共に」
龍亞、冒頭から龍可が引き分けたことを涙を浮かべて怒ってます。うあ、龍亞はお子様全開でカワイイな~
きっと、悔しくても嬉しくても泣いちゃうタイプですね、龍亞たんは
やっぱり龍可の方が全然大人ですな…。しかも龍亞は、精霊界で龍可に伝えた言葉をやっぱり全然覚えていないようです
龍可の決闘が終わって、フォーチュンカップ1日目は終了。翌日の第1試合は、遊星とボマーのライディング・デュエルだそうです。お、ボマーさんはライディング・デュエルもやるんですね~。
遊星大好きっ子の龍亞は、ボマーに探りを入れるため、家まで送ると言ってくれた遊星と龍可を置いて飛び出して行きます。
ボマーさん、ゴドウィン達と密談しています。何か必要なカードがあって用意して貰っていたご様子。強いカード貰っててズルイじゃないですか~
ボマーさんが決闘刺客をやっているのは、事情があるみたいですね。自分の故郷に復興支援が欲しい…とのことです。ボマーさんはあまり悪い人そうには見えなかったので、ホッとしました~。なんだ、やっぱりいい人というか苦労人なんですね~。
ゴドウィンさんは治安維持局の長官なのに、やっぱりKCまで掌握しているのですね…気のせいじゃなかった…orz KCとして復興支援を約束していたですよ…
もう、KCは社長の会社じゃないんだね…。つか、何やってるんですか、社長は!!??? …やっぱり1世紀位時代が違う話と考えていいんですかね…?
で、その後の廊下でのボマーさんとジャックのシーンが…ジャックの嫉妬炸裂で、凄かったです
ジャックってば、遊星が誰かと決闘するだけで気に入らないって事ですよね??? 「オレ意外と決闘するな!!」位の勢いだったですよね…
ボマーさんに呆れられちゃった上に「可哀相なキングだ」とか言われちゃってますよ…(^_^;)
ジャック、カッとなって殴ろうとしてましたが、あっさり受け止められちゃってましたね~
ボマーさんの前でいいとこナシのキングでした…
ジャックはやたらと背が高いと思っていましたが、ボマーさんと対峙したら、ボマーさんは更に大きかった…
龍亞はボマーのD・ホイールのあるガレージに忍び込んだのですが、ライトを照らしたら、動物の頭の骨のようなものが見えて、お化けと思ってびっくりしてしまったようです。ライトを落としたせいなのか、叫んだせいなのか…警報機が鳴り響いた上に出られなくなってしまったようです。
しかし、その後ボマーがガレージを開けたら、警報機が鳴り響く中、龍亞たんときたら、すやすやと眠ってましたよ…。スゴイ心臓です
そして今回は、雑賀さんが久々に登場しましたね!!! サテライトに潜入してくれたようです
遊星や仲間達がいた場所を探し当てて、様子を見に行ってくれたのですが…やはり…というか、お約束通り、ラリー達はいませんでした…
ラリー達の安否が心配ですね
雑賀さん、危険を承知ですぐに遊星に連絡くれました。遊星は龍可と龍亞を探している最中だったのですが、D・ホイールはこういう通信にも使えるんですね~便利便利
通信を終えると、タイミング良くボマーさんが龍亞を抱えて現れました。
実際は、ボマーが龍亞を保護した訳ですが…あんな風に肩に担がれて現れると、まるでボマーさん誘拐犯…悪人みたいですよ(笑)!!???
龍亞をベッドに寝かせた後、龍可もソファーで眠ってしまいました。なんだかんだでお子ちゃま達ですね~。ちゃんと面倒見てあげている遊星もカワイイです
子供達が寝ちゃったので、遊星とボマー、マジメに語り合ってます。
…ていうか、来ましたよ!! 兄弟ネタ!!!
ボマーさんには、弟と妹がいるようです。…まぁ、どうみてもボマーさんはお兄さん属性ですもんね~。あんなんで弟だったらヤだし
龍亞&龍可を見ていたら、弟や妹と重なって、キュンとなっているみたいです
ガレージに忍び込んだ龍亞を責めないように…とまで遊星に言ってあげてます。うおお、ボマーさんはいい人だ…!!! ちゃんと遊星が姑息なことなどしないと理解しているし、チビっ子達にも優しいし…。兄弟ネタのお陰で、更に好感度UPです
そして、ボマーの一族は、星の民に仕えていた一族の末裔だそうで。赤き竜についても知っているそうです。ゴドウィンが赤き竜の力を使おうとしている事も知っています。ただの雇われ人だと思っていましたが…意外と知ってますね~。
しかし、ゴドウィンが「世界を良き方向に導こうとしている」っていうのは、白々しいというか…だいぶ苦しい発言な気がします
遊星に「ヤツを信用するな」と言われて、はっきりと言い返さなかった上に、目をそらしましたもんね…(^_^;)
ボマーがゴドウィンを信じているようには見えないですよね
今回、サブタイトルに「故郷」と出ていて、遊星もいきなり「故郷のために闘う」と言ったりしていましたが、ボマー視点のサブタイトルだったんですね。
遊星にとっては、故郷=仲間であって、サテライトのために闘っている訳ではないですし。
遊星と自分は似た者同士だけれども、立場が違う…と言って去ったボマーさん。故郷のためにゴドウィンに雇われている(援助をダシに使われている?)状況、本人的には本当は不本意だろうとは思います
翌日。いよいよ遊星とボマーのライディング・デュエル開始です。
試合前、遊星に謝りに言った龍亞たんです。遊星、怒らない代わりに、決闘が終わったらボマーに謝りに行くように…と言います。ちゃんとお兄さんしている遊星…かわいいなぁ…
頷く龍亞も本当にいい子ですね~
ボマーのD・ホイール、すっごい個性的ですね
ボマーは体格もスゴイですが、D・ホイールもビッグサイズ(^_^;)
「デカけりゃいいもんじゃない」と遊星にはきっぱり言われていました…(^_^;)
水牛の頭蓋骨みたいなのがついていましたが…あれはホンモノなのでしょうか? そして、あのD・ホイールはボマーさんのお手製なんですかね? …貧しい村と言っていたので…特注する余裕はないですよね。回想シーンでも、あのD・ホイールで大自然を爆走してましたし(^_^;)
妹と弟が炎に包まれていたので、もしかして…弟妹が「いる」ではなく「いた」なんでしょうか…
何やら、本当に訳アリそうですね、ボマーさん。
で、ボマーは速攻で3体モンスターを揃えてジャイアントボマー・エアレイド召喚です。使命のために…とやる気満々ですね
やっぱり龍可の方が全然大人ですな…。しかも龍亞は、精霊界で龍可に伝えた言葉をやっぱり全然覚えていないようです
龍可の決闘が終わって、フォーチュンカップ1日目は終了。翌日の第1試合は、遊星とボマーのライディング・デュエルだそうです。お、ボマーさんはライディング・デュエルもやるんですね~。
遊星大好きっ子の龍亞は、ボマーに探りを入れるため、家まで送ると言ってくれた遊星と龍可を置いて飛び出して行きます。
ボマーさん、ゴドウィン達と密談しています。何か必要なカードがあって用意して貰っていたご様子。強いカード貰っててズルイじゃないですか~
ボマーさんが決闘刺客をやっているのは、事情があるみたいですね。自分の故郷に復興支援が欲しい…とのことです。ボマーさんはあまり悪い人そうには見えなかったので、ホッとしました~。なんだ、やっぱりいい人というか苦労人なんですね~。
ゴドウィンさんは治安維持局の長官なのに、やっぱりKCまで掌握しているのですね…気のせいじゃなかった…orz KCとして復興支援を約束していたですよ…
もう、KCは社長の会社じゃないんだね…。つか、何やってるんですか、社長は!!??? …やっぱり1世紀位時代が違う話と考えていいんですかね…?
で、その後の廊下でのボマーさんとジャックのシーンが…ジャックの嫉妬炸裂で、凄かったです
ジャックってば、遊星が誰かと決闘するだけで気に入らないって事ですよね??? 「オレ意外と決闘するな!!」位の勢いだったですよね…
ボマーさんに呆れられちゃった上に「可哀相なキングだ」とか言われちゃってますよ…(^_^;)
ジャックはやたらと背が高いと思っていましたが、ボマーさんと対峙したら、ボマーさんは更に大きかった…
龍亞はボマーのD・ホイールのあるガレージに忍び込んだのですが、ライトを照らしたら、動物の頭の骨のようなものが見えて、お化けと思ってびっくりしてしまったようです。ライトを落としたせいなのか、叫んだせいなのか…警報機が鳴り響いた上に出られなくなってしまったようです。
しかし、その後ボマーがガレージを開けたら、警報機が鳴り響く中、龍亞たんときたら、すやすやと眠ってましたよ…。スゴイ心臓です
そして今回は、雑賀さんが久々に登場しましたね!!! サテライトに潜入してくれたようです
雑賀さん、危険を承知ですぐに遊星に連絡くれました。遊星は龍可と龍亞を探している最中だったのですが、D・ホイールはこういう通信にも使えるんですね~便利便利
通信を終えると、タイミング良くボマーさんが龍亞を抱えて現れました。
実際は、ボマーが龍亞を保護した訳ですが…あんな風に肩に担がれて現れると、まるでボマーさん誘拐犯…悪人みたいですよ(笑)!!???
龍亞をベッドに寝かせた後、龍可もソファーで眠ってしまいました。なんだかんだでお子ちゃま達ですね~。ちゃんと面倒見てあげている遊星もカワイイです
子供達が寝ちゃったので、遊星とボマー、マジメに語り合ってます。
…ていうか、来ましたよ!! 兄弟ネタ!!!
ボマーさんには、弟と妹がいるようです。…まぁ、どうみてもボマーさんはお兄さん属性ですもんね~。あんなんで弟だったらヤだし
龍亞&龍可を見ていたら、弟や妹と重なって、キュンとなっているみたいです
そして、ボマーの一族は、星の民に仕えていた一族の末裔だそうで。赤き竜についても知っているそうです。ゴドウィンが赤き竜の力を使おうとしている事も知っています。ただの雇われ人だと思っていましたが…意外と知ってますね~。
しかし、ゴドウィンが「世界を良き方向に導こうとしている」っていうのは、白々しいというか…だいぶ苦しい発言な気がします
遊星に「ヤツを信用するな」と言われて、はっきりと言い返さなかった上に、目をそらしましたもんね…(^_^;)
今回、サブタイトルに「故郷」と出ていて、遊星もいきなり「故郷のために闘う」と言ったりしていましたが、ボマー視点のサブタイトルだったんですね。
遊星にとっては、故郷=仲間であって、サテライトのために闘っている訳ではないですし。
遊星と自分は似た者同士だけれども、立場が違う…と言って去ったボマーさん。故郷のためにゴドウィンに雇われている(援助をダシに使われている?)状況、本人的には本当は不本意だろうとは思います
翌日。いよいよ遊星とボマーのライディング・デュエル開始です。
試合前、遊星に謝りに言った龍亞たんです。遊星、怒らない代わりに、決闘が終わったらボマーに謝りに行くように…と言います。ちゃんとお兄さんしている遊星…かわいいなぁ…
ボマーのD・ホイール、すっごい個性的ですね
「デカけりゃいいもんじゃない」と遊星にはきっぱり言われていました…(^_^;)
水牛の頭蓋骨みたいなのがついていましたが…あれはホンモノなのでしょうか? そして、あのD・ホイールはボマーさんのお手製なんですかね? …貧しい村と言っていたので…特注する余裕はないですよね。回想シーンでも、あのD・ホイールで大自然を爆走してましたし(^_^;)
妹と弟が炎に包まれていたので、もしかして…弟妹が「いる」ではなく「いた」なんでしょうか…
で、ボマーは速攻で3体モンスターを揃えてジャイアントボマー・エアレイド召喚です。使命のために…とやる気満々ですね

