2008,05,15, Thursday
遊戯王5D's 感想 第6話 「見てくれ! ワシの秘宝デッキ!」
すっかり5D's 感想が遅れてしまって、すみません…。放映日1週間以内に書く目標が早くも崩れちゃいました(^_^;)
今回は先週分ですが、今週分は早くに感想UP目指しますです!!
冒頭でマーカーつけられちゃいましたね…遊星
なんか、問答無用で弁解の余地もナシなので、すごく可哀相になりました…うう
しかも、大事なデッキも取り上げられちゃいました…orz
1ヶ月間収容所で再教育プログラムを受けて、6ヶ月の労働の後にサテライトに送還だそうで。不法侵入罪でコレですか…きっと、サテライトの人間の方が、何やっても罪は重いんだろうなぁ…恐ろしい社会です
ジャックだって不法侵入なのになぁ…
収容所に向かうバスで、矢薙という老人が話しかけてきます。彼も不法侵入だそうで…しかも、遊星とジャックが戦っていたデュエル・スタジアムの近くにいたらしく、あの赤い龍を目撃しています。おじいちゃん、何気に遊星のことをチェックしまくっていますね
遊星がスタジアムでライディング・デュエルをしていたのでは…とお見通しです。
一方のジャック。
気付いたらベッドで寝かされていたという…。自分が帰って来た時の様子とか、全然覚えていないらしいです
狭霧さんによれば、「取り乱していた」ので「ゴドウィンがジャックを部屋まで連れ帰った」とのことですが…どの辺から記憶が途切れちゃったんでしょうね? 遊星がセキュリティに捕まったのもよく覚えていないのでしょうか…。ちょっと情けないです、キング!! つーか、長官(ゴドウィン)が…のくだりになんかちょっと…(以下自主規制)
ゴドウィンさんは、阿久津氏とイェーガーと当時の様子を検証しています。
どうやら、スターダスト・ドラゴンとレッド・デーモンズ・ドラゴンが激突することが「赤き龍」が蘇る条件の1つのようです。
そしてたぶん、ジャックと遊星が戦わないと意味がないんだろうな~というカンジですが…ゴドウィンさんは、そこまで遊星のことは買っていないようですね…収容所送りするくらいですから。節穴ですな(^_^;)
収容所に到着した遊星、マーカーからパーソナルデータを読まれていますが…よく画面がわからなかったのですが、「UNKNOWN」な部分が多過ぎやしませんか
それとも、サテライト住人のパーソナルデータってあんなもんなんですかね??
お部屋は二人部屋でした。しかも、矢薙さんと一緒。おじいちゃん役得だな…(笑)!! そして、矢薙さんはちゃっかりデッキ持ち込みしてました。どうやって持ち込んだんでしょうね~
ジャックは、ゴドウィンの元に殴りこみです
遊星との決闘を見られていたことに激怒しています。
ゴドウィン、遊星にも龍の痣が出たことに気付いていなかったようです。ジャックに言われて気付いた様子。
あの痣、ジャックには常時出ている…ということですよね。しかも、遊星には2年前はなかったとジャックは断言しています。しかし…なんでジャックがそんな事を知っているのか?とツッコミたくなったお姉様方が続出しそうですね…(^_^;)
あの決闘で遊星が「メテオ・ストリーム」を発動させていたことを知り、決闘が中断しなければ、ジャックが負けていたことが発覚してしまいます。
ジャック的には、これはショックですよね…。物凄く悔しがっています
ゴドウィンは、昨夜のことは誰も知らないから気にしないように…と言いますが、ゴドウィンは全然わかっていませんよね(^_^;)
そういう問題じゃないし…。
「オレが知っている!!」とか「この決闘を忘れるわけがない!!」と言うジャック。なんか、ジャックが負けていたことで、ジャックのポジションが社長っぽくなってきましたよ…
遊星に会いに行こうとしちゃったり、ジャックってば物凄く感情的になっています。
そんなジャックを、「星の民」と「シグナー」の意味を知りたくはないか…とゴドウィンが宥めます。
ゴドウィンとのやり取りを見ていると、ジャックはゴドウィンさんの掌で踊らされているような…そんなカンジですね
上手く丸め込まれているというか。…まぁ、ゴドウィンのお陰で収容所に送られずに済んでいるのですものね、ジャックは…
なんだか、今回はジャックが随分駄々っ子みたいに見えたというか、甘ちゃんに見えたというか…(^_^;)
収容所では、氷室仁という人物が不法侵入者や不適格者として収容所送りされた人々を仕切っているようです。…この人、大きな顔してますが、いつ頃からいるんでしょうね?
長くいるようにも見えますが、サテライトにはまだ送られないのでしょうか…。
氷室は元プロ決闘者だったそうで、矢薙さんときたら、ハートマーク出して喜んでいます
周囲は、氷室の前で昔のことは禁句なのに…と冷や冷やしています(^_^;)
決闘が好きな割に、矢薙さんの決闘はハチャメチャでしたね(^_^;)
あっという間に氷室にコテンパンにされてしまいました…
矢薙さんのデッキはオーパーツデッキ(というか古代文明デッキ?)でした。ちょうど、久々に新作公開の某映画にも出てくる「水晶ドクロ」ネタがありましたね。水晶ドクロは、水晶で作られた人間の頭蓋骨模型でオーパーツの一つです。オーパーツとは、「場違いな工芸品」という意味で、当時の技術では作れないものや製造方法が不明な出土品を指します。…まぁ、この手のネタは、眉唾ものが多いのではないかと私は思いますが…(^_^;)
でも、こういうミステリーネタは、割と好きですね
ロマンがあると思うので…
この水晶ドクロ、いくつか見つかっているようですが、ニセモノも多いようです。最近も、その内の1つがニセモノだったことが判明しています。ネタ的にはタイムリーですよね~
今回は、「水晶ドクロ」や「アショカ・ピラー」のリスクばかりがクローズアップされてしまいましたが、次回はきっと遊星が上手く使いこなしてくれるでしょう
それでも素人が見ている分にはちょっとリスクの高いカードなように見えましたが…どうなんでしょ(^_^;)
冒頭でマーカーつけられちゃいましたね…遊星
なんか、問答無用で弁解の余地もナシなので、すごく可哀相になりました…うう
1ヶ月間収容所で再教育プログラムを受けて、6ヶ月の労働の後にサテライトに送還だそうで。不法侵入罪でコレですか…きっと、サテライトの人間の方が、何やっても罪は重いんだろうなぁ…恐ろしい社会です
収容所に向かうバスで、矢薙という老人が話しかけてきます。彼も不法侵入だそうで…しかも、遊星とジャックが戦っていたデュエル・スタジアムの近くにいたらしく、あの赤い龍を目撃しています。おじいちゃん、何気に遊星のことをチェックしまくっていますね
遊星がスタジアムでライディング・デュエルをしていたのでは…とお見通しです。
一方のジャック。
気付いたらベッドで寝かされていたという…。自分が帰って来た時の様子とか、全然覚えていないらしいです
ゴドウィンさんは、阿久津氏とイェーガーと当時の様子を検証しています。
どうやら、スターダスト・ドラゴンとレッド・デーモンズ・ドラゴンが激突することが「赤き龍」が蘇る条件の1つのようです。
そしてたぶん、ジャックと遊星が戦わないと意味がないんだろうな~というカンジですが…ゴドウィンさんは、そこまで遊星のことは買っていないようですね…収容所送りするくらいですから。節穴ですな(^_^;)
収容所に到着した遊星、マーカーからパーソナルデータを読まれていますが…よく画面がわからなかったのですが、「UNKNOWN」な部分が多過ぎやしませんか
お部屋は二人部屋でした。しかも、矢薙さんと一緒。おじいちゃん役得だな…(笑)!! そして、矢薙さんはちゃっかりデッキ持ち込みしてました。どうやって持ち込んだんでしょうね~
ジャックは、ゴドウィンの元に殴りこみです
遊星との決闘を見られていたことに激怒しています。
ゴドウィン、遊星にも龍の痣が出たことに気付いていなかったようです。ジャックに言われて気付いた様子。
あの痣、ジャックには常時出ている…ということですよね。しかも、遊星には2年前はなかったとジャックは断言しています。しかし…なんでジャックがそんな事を知っているのか?とツッコミたくなったお姉様方が続出しそうですね…(^_^;)
あの決闘で遊星が「メテオ・ストリーム」を発動させていたことを知り、決闘が中断しなければ、ジャックが負けていたことが発覚してしまいます。
ジャック的には、これはショックですよね…。物凄く悔しがっています
ゴドウィンは、昨夜のことは誰も知らないから気にしないように…と言いますが、ゴドウィンは全然わかっていませんよね(^_^;)
「オレが知っている!!」とか「この決闘を忘れるわけがない!!」と言うジャック。なんか、ジャックが負けていたことで、ジャックのポジションが社長っぽくなってきましたよ…
遊星に会いに行こうとしちゃったり、ジャックってば物凄く感情的になっています。
そんなジャックを、「星の民」と「シグナー」の意味を知りたくはないか…とゴドウィンが宥めます。
ゴドウィンとのやり取りを見ていると、ジャックはゴドウィンさんの掌で踊らされているような…そんなカンジですね
なんだか、今回はジャックが随分駄々っ子みたいに見えたというか、甘ちゃんに見えたというか…(^_^;)
収容所では、氷室仁という人物が不法侵入者や不適格者として収容所送りされた人々を仕切っているようです。…この人、大きな顔してますが、いつ頃からいるんでしょうね?
長くいるようにも見えますが、サテライトにはまだ送られないのでしょうか…。
氷室は元プロ決闘者だったそうで、矢薙さんときたら、ハートマーク出して喜んでいます
周囲は、氷室の前で昔のことは禁句なのに…と冷や冷やしています(^_^;)
決闘が好きな割に、矢薙さんの決闘はハチャメチャでしたね(^_^;)
あっという間に氷室にコテンパンにされてしまいました…
矢薙さんのデッキはオーパーツデッキ(というか古代文明デッキ?)でした。ちょうど、久々に新作公開の某映画にも出てくる「水晶ドクロ」ネタがありましたね。水晶ドクロは、水晶で作られた人間の頭蓋骨模型でオーパーツの一つです。オーパーツとは、「場違いな工芸品」という意味で、当時の技術では作れないものや製造方法が不明な出土品を指します。…まぁ、この手のネタは、眉唾ものが多いのではないかと私は思いますが…(^_^;)
この水晶ドクロ、いくつか見つかっているようですが、ニセモノも多いようです。最近も、その内の1つがニセモノだったことが判明しています。ネタ的にはタイムリーですよね~
今回は、「水晶ドクロ」や「アショカ・ピラー」のリスクばかりがクローズアップされてしまいましたが、次回はきっと遊星が上手く使いこなしてくれるでしょう
それでも素人が見ている分にはちょっとリスクの高いカードなように見えましたが…どうなんでしょ(^_^;)


