2008,04,04, Friday
遊戯王5D's 感想 第1話 「ライディング・デュエル! アクセラレーション!」
遊戯王5D's 始まりましたね!! 早速感想行きたいと思いますが…まず、第一印象は、ライディング・デュエルがスピード感あり過ぎて、目が疲れた…という(すみません、年寄りなもんで)
映像的には、演出がGXとはガラリと変わって、暗めですがカッコイイですね。3DCGを使っている部分もあるようですが…質感が感じられなくて、その部分はイマイチな印象です
OPやEDも、今までのシリーズとは違うカンジでいいですね。
でも、特にEDで感じたのですが、遊星とジャックの立ち位置が、まるで遊戯と社長ですよね…(^_^;)
ライバルだから余計にそういう風に演出しているのかも知れませんが…。
EDラスト部分なんて、遠くから見たら、まるで社長と闇遊戯さんが立っているように見えてしまうので、それはどうかな…と思ったりもして
ジャックのコートひらひらな後姿、社長意識し過ぎじゃないですか?? もう少し、その辺は差別化をして欲しかったかな…と
冒頭はジャックの決闘シーンから。
いきなり町の中央に聳え立つKCビルが出てきたので、ちょっとビル内の様子が気になりましたよ…(笑)!!
ジャックの決闘ですが、勿論「ライディング・デュエル」です。
ライディング・デュエルって、どういう決闘なのかと思っていたら、「スピードワールド」を発動した状態で行う決闘のようですね。D・ホイールに乗って、カードの使用条件にスピードが関係するようで、スピードが出れば出るほど有利…ということみたいです。
決闘の1ジャンル…と思えばいいのかしら…。この世界では、通常の決闘が既にライディング・デュエルになっているようですが。
MC役の声優さんの声が聞き取り難くて、ライディング・デュエルの説明がわかりにくかったですよ…(^_^;)
ジャックの決闘をネオドミノシティの下層エリア・サテライトでは、遊星の仲間達が見ていました。下層エリアのスラムっぷりが…日本じゃないみたいです
遊星は、黙々とD・ホイールの調整中。
仲間達の話を総合するに、どうやらジャックは、遊星の作ったD・ホイールと遊星のカードを盗んでちゃっかり活躍しちゃっているみたいです。あの容姿なんで、てっきり生まれながらのエリートくんな人なのかと思ったら…下層から這い上がった人なんですかね、ジャック。ジャック…雰囲気とかしゃべり方とか動きとか、やっぱりちょっと社長意識している感じがするんですよねー。髪型さえあれでなければ、カッコイイと思うのですが…あの髪型が気になって(^_^;)
微妙ですよね…アレ。もみ上げみたいにも見えるし…あの部分は、なんかラフェールっぽい(笑)
D・ホイールの性能を上げるには、もっといい部品が必要なようで…ラリーが、遊星のために部品を持って来ました。この子、小さいくせに前科持ちの子のようで…。前科持ちだと、ほっぺに識別番号をつけられてしまうみたいです。なんか、恐ろしい管理社会です、ネオドミノは…
ラリーの持ち込んだ部品を疑う仲間達ですが、遊星はその部品を組み込んでしまい…案の定、部品は盗品で警察(セキュリティ)がやって来ます。盗品組み込んだ途端、追っ手が来ちゃうって…早過ぎ!!とも思うのですが…(^_^;)
セキュリティから逃れるために、遊星がおとりになって、ラリーや他の仲間達を逃がします。
D・ホイールでおとりになる遊星を追って現れたのは、牛尾でした。牛尾って…原作で登場した牛尾と同一人物らしいのですが…。5D's って、確か原作から数十年後の話…と前に紹介されていたのですが…もしかして十数年?? あの牛尾は30代~40代くらい?? …ってコトは、KCには30代~40代の社長が…!!??? うわ、見たいような見たくないような…!!
遊星、牛尾に決闘を申し込み、自分が勝ったら今回の件は見逃すように持ち掛けます。
負ける筈がないと思った牛尾、その勝負を承諾して部下を帰します。
…で、遊星VS牛尾のライディング・デュエルに。ちゃんとリリースとかアドバンス召喚とか新用語を使ってました。最初は牛尾の方がぐいぐい押してましたね。遊星のLPがあっさり100まで下がった時は、遊星が勝つのはわかっているのに、無茶な!!という気分になりましたよ…(^_^;)
そうそう、遊星が召喚していたロードランナー、今回のマスコットキャラ的存在…になるのかな?? 可愛かったデス
LP100の状態から、今回の目玉のシンクロ召喚で一気に形勢逆転して勝った訳ですが…。イマイチ、シンクロ召喚がわかっていなかったので、??となってしまいました(^_^;)
勝った遊星、さっさと行ってしまいましたが…。牛尾に余計な恨みを買われてしまったようです。牛尾はまた出てきそう…ですよね。
遊星は、ジャックと決着を付けることを目的としているようですが…遊星自身はジャックのことをどう思っているのか気になりました。
映像的には、演出がGXとはガラリと変わって、暗めですがカッコイイですね。3DCGを使っている部分もあるようですが…質感が感じられなくて、その部分はイマイチな印象です
OPやEDも、今までのシリーズとは違うカンジでいいですね。
でも、特にEDで感じたのですが、遊星とジャックの立ち位置が、まるで遊戯と社長ですよね…(^_^;)
EDラスト部分なんて、遠くから見たら、まるで社長と闇遊戯さんが立っているように見えてしまうので、それはどうかな…と思ったりもして
冒頭はジャックの決闘シーンから。
いきなり町の中央に聳え立つKCビルが出てきたので、ちょっとビル内の様子が気になりましたよ…(笑)!!
ジャックの決闘ですが、勿論「ライディング・デュエル」です。
ライディング・デュエルって、どういう決闘なのかと思っていたら、「スピードワールド」を発動した状態で行う決闘のようですね。D・ホイールに乗って、カードの使用条件にスピードが関係するようで、スピードが出れば出るほど有利…ということみたいです。
決闘の1ジャンル…と思えばいいのかしら…。この世界では、通常の決闘が既にライディング・デュエルになっているようですが。
MC役の声優さんの声が聞き取り難くて、ライディング・デュエルの説明がわかりにくかったですよ…(^_^;)
ジャックの決闘をネオドミノシティの下層エリア・サテライトでは、遊星の仲間達が見ていました。下層エリアのスラムっぷりが…日本じゃないみたいです
遊星は、黙々とD・ホイールの調整中。
仲間達の話を総合するに、どうやらジャックは、遊星の作ったD・ホイールと遊星のカードを盗んでちゃっかり活躍しちゃっているみたいです。あの容姿なんで、てっきり生まれながらのエリートくんな人なのかと思ったら…下層から這い上がった人なんですかね、ジャック。ジャック…雰囲気とかしゃべり方とか動きとか、やっぱりちょっと社長意識している感じがするんですよねー。髪型さえあれでなければ、カッコイイと思うのですが…あの髪型が気になって(^_^;)
D・ホイールの性能を上げるには、もっといい部品が必要なようで…ラリーが、遊星のために部品を持って来ました。この子、小さいくせに前科持ちの子のようで…。前科持ちだと、ほっぺに識別番号をつけられてしまうみたいです。なんか、恐ろしい管理社会です、ネオドミノは…
ラリーの持ち込んだ部品を疑う仲間達ですが、遊星はその部品を組み込んでしまい…案の定、部品は盗品で警察(セキュリティ)がやって来ます。盗品組み込んだ途端、追っ手が来ちゃうって…早過ぎ!!とも思うのですが…(^_^;)
セキュリティから逃れるために、遊星がおとりになって、ラリーや他の仲間達を逃がします。
D・ホイールでおとりになる遊星を追って現れたのは、牛尾でした。牛尾って…原作で登場した牛尾と同一人物らしいのですが…。5D's って、確か原作から数十年後の話…と前に紹介されていたのですが…もしかして十数年?? あの牛尾は30代~40代くらい?? …ってコトは、KCには30代~40代の社長が…!!??? うわ、見たいような見たくないような…!!
遊星、牛尾に決闘を申し込み、自分が勝ったら今回の件は見逃すように持ち掛けます。
負ける筈がないと思った牛尾、その勝負を承諾して部下を帰します。
…で、遊星VS牛尾のライディング・デュエルに。ちゃんとリリースとかアドバンス召喚とか新用語を使ってました。最初は牛尾の方がぐいぐい押してましたね。遊星のLPがあっさり100まで下がった時は、遊星が勝つのはわかっているのに、無茶な!!という気分になりましたよ…(^_^;)
そうそう、遊星が召喚していたロードランナー、今回のマスコットキャラ的存在…になるのかな?? 可愛かったデス
LP100の状態から、今回の目玉のシンクロ召喚で一気に形勢逆転して勝った訳ですが…。イマイチ、シンクロ召喚がわかっていなかったので、??となってしまいました(^_^;)
勝った遊星、さっさと行ってしまいましたが…。牛尾に余計な恨みを買われてしまったようです。牛尾はまた出てきそう…ですよね。
遊星は、ジャックと決着を付けることを目的としているようですが…遊星自身はジャックのことをどう思っているのか気になりました。

