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2007,04,20, Friday
今回もVジャンプだけは早めに感想UPです。公式発売日まではネタバレ防止策しておきます。…と言ってももうほぼ発売日なんですが(^_^;)
(4/21、発売日が過ぎたので、いつも通りの表示に変更しました)
「遊戯王」、文庫化だそうですね。連載終了してから3年位で文庫化ってちょっと早いのではないかと思います。加筆修正とかはもうしないってことですかね…。古代編を、もうちょっとちゃんとして欲しかったのですが…
それと、表紙が前のVジャンプ表紙にも使われたリアルタッチイラストで驚きました。高橋先生、画風が変わったのでしょうか?? 前の時は、実験的に描かれていたのかと思っていたのですが…。社長をどんな風に描かれるのか、興味津々です。でも、前の絵柄での表紙も見たかったです~
遊戯王R 36話「邪神消滅!」
邪神イレイザーの攻撃値を上回ったデモニック・モーター・Ωで攻撃する城之内くん。邪神を撃破です。しかし、デモニック・モーター・Ωと城之内くんの伏せカードもイレイザーのカード効果で墓地へ。破壊された時に場の全てのカードを道ずれにするのだそうです。邪神の血の海…コワイよぅ
邪神の力なのか、城之内くんもキースも闇に引きずり込まれ、体の感覚が消えていく恐怖を味わうことに…
キースは「ニコイチ」でデモニック・モーター・Ωを復活させ、攻撃しますが、城之内くんは「悪魔のサイコロ」で凌ぎます。
キースの攻撃のお陰で城之内くんは、恐怖から立ち直り、冷静な判断も出来るようになりました。城之内くんも精神力タフですよね! カッコイイです
一方のキースは邪神に魅入られ、また、死への恐怖に縛られています。これでは決闘になりませんね…(-_-;)
城之内くんはギア・フリードで決闘を制し、暗闇の世界からキースも救い出します。
城之内くん、カッコイイです~!! 無事に勝てて、良かった!
城之内くんがキースに「時の機械-タイム・マシーン」を返してあげるシーンはいいですね。城之内くんの台詞も含めて、今回のお気に入りシーンです
キースのカードをちゃっかり持って行っちゃっていたのはどうかと思っていたのですが、ここで返すためだったと思えば、納得です。
キースは前回まではかなりの悪役っぷりだったのに、今回はダメダメになっちゃって残念。最後の最後まで城之内くんを追い詰めるかと思っていたので…。
キースが改心する日は来るのでしょうか…。しかし、彼が爽やかに再登場してもどうかと思いますよね(笑)。
遊戯王GX 17話「三沢VS万丈目!!」
翔とデイビットの決闘、詳細がわからないまま、翔の敗北で終ってしまいました
デイビットのカードは、プラネットシリーズというものだそうです。今後サターン以外のカードも出て来るのでしょうね。
デイビット、カイザーが見ているのに気付いてます。翔ちゃんはびっくり
デイビットってば、カイザーにブラコン発言ですよ!!
そして、デイビットとカイザーの間に割って入る翔の台詞が嬉しかったです。ビバ! 仲良し兄弟!
アニメより仲良し度高いですよねー。翔が亮に遠慮してるのは同じなのですが…。アニメではメインストーリーでいっぱいいっぱいで、人間関係など描ききれていないので(登場人物増やし過ぎですよね…
)、こういうフォローは嬉しいです
翔の成長を、内心喜ぶカイザーの兄バカっぷりは微笑ましいです
いい兄弟です
一方、三沢VS万丈目決闘です。
こちらは、どうやらアニメとは力量が逆転してそうですね。
おバカで可愛いアニメのサンダーもいいのですが、主人公のライバルとしては、ストイックに勝利を追求するタイプって好きです。性格はアレですが、社長もそういう意味で主人公のライバルキャラって感じが好きなんですよねー。こちらの万丈目君はより社長ポジションに近い気がします。
三沢君は永遠の3番手になっちゃいそうで…それはちょっと残念かな
十代も入れて、三つ巴くらいにして貰えると緊迫感があって楽しいかな~と思います
2人とも、アニメとデッキ内容が全然違いますね。
三沢君が、妖怪デッキというのもちょっと意外ですね。VS十代戦でも使ってたので、彼のメインデッキみたいですねー。個人的には、アニメ三沢君の代名詞なウォータードラゴンも見たかったのですが。複数デッキ持ってる設定はないのですかねー。
万丈目君はドラゴンデッキですね。カッコイイし、ライバルらしいですよね

三沢君、ジュニア時代の大会で1度も優勝出来なかったんですね…。それが優勝しまくっていた万丈目君に拘る理由のようです。
万丈目君と三沢君のライバル関係っていうのもオイシイですよね! お互い強いと認め合って対戦する決闘、すごくいいです。
2人とも力が拮抗していて良い決闘だと思います。光と闇の竜が召喚されちゃったので、万丈目君が勝利しそうですが…出来れば引き分けにして欲しいです。
「遊戯王」、文庫化だそうですね。連載終了してから3年位で文庫化ってちょっと早いのではないかと思います。加筆修正とかはもうしないってことですかね…。古代編を、もうちょっとちゃんとして欲しかったのですが…
それと、表紙が前のVジャンプ表紙にも使われたリアルタッチイラストで驚きました。高橋先生、画風が変わったのでしょうか?? 前の時は、実験的に描かれていたのかと思っていたのですが…。社長をどんな風に描かれるのか、興味津々です。でも、前の絵柄での表紙も見たかったです~
遊戯王R 36話「邪神消滅!」
邪神イレイザーの攻撃値を上回ったデモニック・モーター・Ωで攻撃する城之内くん。邪神を撃破です。しかし、デモニック・モーター・Ωと城之内くんの伏せカードもイレイザーのカード効果で墓地へ。破壊された時に場の全てのカードを道ずれにするのだそうです。邪神の血の海…コワイよぅ
邪神の力なのか、城之内くんもキースも闇に引きずり込まれ、体の感覚が消えていく恐怖を味わうことに…
キースは「ニコイチ」でデモニック・モーター・Ωを復活させ、攻撃しますが、城之内くんは「悪魔のサイコロ」で凌ぎます。
キースの攻撃のお陰で城之内くんは、恐怖から立ち直り、冷静な判断も出来るようになりました。城之内くんも精神力タフですよね! カッコイイです
一方のキースは邪神に魅入られ、また、死への恐怖に縛られています。これでは決闘になりませんね…(-_-;)
城之内くんはギア・フリードで決闘を制し、暗闇の世界からキースも救い出します。
城之内くん、カッコイイです~!! 無事に勝てて、良かった!
城之内くんがキースに「時の機械-タイム・マシーン」を返してあげるシーンはいいですね。城之内くんの台詞も含めて、今回のお気に入りシーンです
キースは前回まではかなりの悪役っぷりだったのに、今回はダメダメになっちゃって残念。最後の最後まで城之内くんを追い詰めるかと思っていたので…。
キースが改心する日は来るのでしょうか…。しかし、彼が爽やかに再登場してもどうかと思いますよね(笑)。
遊戯王GX 17話「三沢VS万丈目!!」
翔とデイビットの決闘、詳細がわからないまま、翔の敗北で終ってしまいました
デイビットのカードは、プラネットシリーズというものだそうです。今後サターン以外のカードも出て来るのでしょうね。
デイビット、カイザーが見ているのに気付いてます。翔ちゃんはびっくり
デイビットってば、カイザーにブラコン発言ですよ!!
そして、デイビットとカイザーの間に割って入る翔の台詞が嬉しかったです。ビバ! 仲良し兄弟!
アニメより仲良し度高いですよねー。翔が亮に遠慮してるのは同じなのですが…。アニメではメインストーリーでいっぱいいっぱいで、人間関係など描ききれていないので(登場人物増やし過ぎですよね…
翔の成長を、内心喜ぶカイザーの兄バカっぷりは微笑ましいです
一方、三沢VS万丈目決闘です。
こちらは、どうやらアニメとは力量が逆転してそうですね。
おバカで可愛いアニメのサンダーもいいのですが、主人公のライバルとしては、ストイックに勝利を追求するタイプって好きです。性格はアレですが、社長もそういう意味で主人公のライバルキャラって感じが好きなんですよねー。こちらの万丈目君はより社長ポジションに近い気がします。
三沢君は永遠の3番手になっちゃいそうで…それはちょっと残念かな
2人とも、アニメとデッキ内容が全然違いますね。
三沢君が、妖怪デッキというのもちょっと意外ですね。VS十代戦でも使ってたので、彼のメインデッキみたいですねー。個人的には、アニメ三沢君の代名詞なウォータードラゴンも見たかったのですが。複数デッキ持ってる設定はないのですかねー。
万丈目君はドラゴンデッキですね。カッコイイし、ライバルらしいですよね
三沢君、ジュニア時代の大会で1度も優勝出来なかったんですね…。それが優勝しまくっていた万丈目君に拘る理由のようです。
万丈目君と三沢君のライバル関係っていうのもオイシイですよね! お互い強いと認め合って対戦する決闘、すごくいいです。
2人とも力が拮抗していて良い決闘だと思います。光と闇の竜が召喚されちゃったので、万丈目君が勝利しそうですが…出来れば引き分けにして欲しいです。
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