2009-10-29 : 23:04 : 成瀬翠
PSPソフト『アンティフォナの聖歌姫』を発売日(10月22日)に買いました♪
マール王国シリーズと関連がある作品で、日本一ソフトウェアさんの久々のミュージカルRPG!!ということで楽しみにしていました
設定資料やCD付きの限定版、発売日の10日前頃に予約に行ったら、回ったお店はどこも予約終了していて…

大手通販サイトでも予約終了しちゃってて、予約の時点で出遅れちゃいました…


最後に寄ったのは某量販店。予約コーナーをチェックしたものの、予約リストにはなくて、ダメ元で店員さんに予約コーナーにないソフトでも予約出来るかを確認。
店員さんに発売日とタイトルを教えてPSPソフトです、とまで付け加えたのですが…。「…はぁ??」って顔されちゃった上にタイトル聞き返されちゃいました…(^_^;)

店員さんはカウンターで端末を調べ始めましたが…どうやら見つからない様子。店員さん、遂にはファ○通を持ってきてチェックする有様


ダメだこりゃ…と思ったのですが、ファミ○でソフトの確認が出来たらしい店員さん、「ご予約承ります!限定版と通常版どちらに致しますか?」と言ってくれたので、半信半疑ながらも限定版の予約をしたのでありました…。
で、当日。そのお店はちゃんと限定版を確保しておいてくれました
店頭には通常版のみしか置いていなかったし、他のお店も限定版のあるお店が殆どない状態だったので、予約して正解でした…。
ちょこっとだけ遊んでみたのですが、取説やゲーム冒頭でもマール王国のあらすじが入っていて、マールシリーズの続編っぽい位置づけ?みたいです。
舞台(国)と年代は全然違うみたいですが…。
ミュージカル(ドットキャラが歌って踊る)はマールシリーズ同様カワイイです
マールの時は声優さんが歌も担当していたのですが、今回はキャラ担当の声優さんとは違う方が歌っています。
個人的には、声優さんに歌って欲しかったな…。いきなり違う方の声になっちゃうと、やっぱり違和感があるような…。上手い下手ではなく、「キャラらしさ」を出す方を優先して欲しかったな、と。
声絡みでスゴイと思ったのが、フルボイスなこと!
村人Aみたいなキャラもしゃべるしゃべる。しかも何パターンもしゃべる。これにはびっくり!!
ちょっとう~~んなのが、戦闘…。
HPの数字表示がなく、
マーク2コとか3コで表示され、戦闘にも具体的なダメージ数値が表示されないのです
マンガのケンカシーンみたいにキャラが敵をポカポカやってるのはカワイイのですが、攻撃でどの程度ダメージを与えてるかがさっぱりわからないんですよね…。勝てば敵がポンポン飛んでいきます
ここでもキャラはしゃべりまくり。
戦闘は、「倒す」という概念ではなく、襲ってきたから「懲らしめる」ということなので、こういう戦闘になっているのかも知れませんが、RPGのバトルはそれなりに拘って楽しみたいタイプなので、具体的数値が表示されないのは、大雑把過ぎてなかなか馴染めそうにないです(^_^;)


戦闘から逃げたい場合は、「謝る」というコマンドで敵に見逃してもらう…というのは面白い発想ですけどね~
戦闘で使うメロディカードを作れるようになったら、もうちょっと面白くなるのかも知れません…。まだやっと始めたばかりですし


あ、モンスターはマールと同じモンスターばっかりなので、舞台となる国は違えど世界観は共通のようです。
グラフィックは、マールと似たテイストですごくカワイイです

キャラデザインも可愛いですしね~
描くのが大変そうなデザインなのも共通しているような…(笑)
今のゲームのキャラデザインって洋服とか複雑でカッコイイ&カワイイけど、描くのは大変ですよね~どのゲームも。
マールに登場した魔女・マージョリー(マール1では一応敵キャラ)がアンティフォナでも出てくるようなのですが、マージョリー単体で、マージョリー一家として出て来ないのが、ちょっともやもやします
私は…「マージョリー一家」が好きだったので。部下の三人組が大好きだから、余計にもやっとします…(^_^;)
あ、もちろんマージョリー様も好きですが
マージョリー一家4人のミュージカルとか、
すっごく個性的
で面白かったんですよね~~
アンティフォナやったら、マールのミュージカル無性に聞きたくなってしまって、CD引っ張り出して来ちゃいました(^_^;)
やっぱりマージョリー一家サイコーです


今回のマージョリー様、衣装はおとなしめになってました。マール時代は大胆過ぎる衣装だったので(笑)、衣装は今回の方がステキだと思います
そんな訳で、今脳内がアンティフォナ(+マール)モードになってしまってます(^_^;)

今週はイベント準備をしようと思ってゲームを封印中なのに、ラクガキ絵を描いてしまいました~(^_^;)
原稿やりたいのに、つい手がアンティフォナのイラストを…。イベントは既刊のみなカンジになって来ました…orz
イラストは左が主人公のミアベルで右がお姉さんのクララ。
2人ともカワイイのです
容姿的には2人の年の離れたお姉さんのリリーが美人さんで好みですが、出番はあんまりなさそう…
早くゲームの続きをやりたいです~
マール王国シリーズと関連がある作品で、日本一ソフトウェアさんの久々のミュージカルRPG!!ということで楽しみにしていました
設定資料やCD付きの限定版、発売日の10日前頃に予約に行ったら、回ったお店はどこも予約終了していて…
最後に寄ったのは某量販店。予約コーナーをチェックしたものの、予約リストにはなくて、ダメ元で店員さんに予約コーナーにないソフトでも予約出来るかを確認。
店員さんに発売日とタイトルを教えてPSPソフトです、とまで付け加えたのですが…。「…はぁ??」って顔されちゃった上にタイトル聞き返されちゃいました…(^_^;)
店員さんはカウンターで端末を調べ始めましたが…どうやら見つからない様子。店員さん、遂にはファ○通を持ってきてチェックする有様
ダメだこりゃ…と思ったのですが、ファミ○でソフトの確認が出来たらしい店員さん、「ご予約承ります!限定版と通常版どちらに致しますか?」と言ってくれたので、半信半疑ながらも限定版の予約をしたのでありました…。
で、当日。そのお店はちゃんと限定版を確保しておいてくれました
店頭には通常版のみしか置いていなかったし、他のお店も限定版のあるお店が殆どない状態だったので、予約して正解でした…。
ちょこっとだけ遊んでみたのですが、取説やゲーム冒頭でもマール王国のあらすじが入っていて、マールシリーズの続編っぽい位置づけ?みたいです。
舞台(国)と年代は全然違うみたいですが…。
ミュージカル(ドットキャラが歌って踊る)はマールシリーズ同様カワイイです
マールの時は声優さんが歌も担当していたのですが、今回はキャラ担当の声優さんとは違う方が歌っています。
個人的には、声優さんに歌って欲しかったな…。いきなり違う方の声になっちゃうと、やっぱり違和感があるような…。上手い下手ではなく、「キャラらしさ」を出す方を優先して欲しかったな、と。
声絡みでスゴイと思ったのが、フルボイスなこと!
村人Aみたいなキャラもしゃべるしゃべる。しかも何パターンもしゃべる。これにはびっくり!!
ちょっとう~~んなのが、戦闘…。
HPの数字表示がなく、
マンガのケンカシーンみたいにキャラが敵をポカポカやってるのはカワイイのですが、攻撃でどの程度ダメージを与えてるかがさっぱりわからないんですよね…。勝てば敵がポンポン飛んでいきます
ここでもキャラはしゃべりまくり。
戦闘は、「倒す」という概念ではなく、襲ってきたから「懲らしめる」ということなので、こういう戦闘になっているのかも知れませんが、RPGのバトルはそれなりに拘って楽しみたいタイプなので、具体的数値が表示されないのは、大雑把過ぎてなかなか馴染めそうにないです(^_^;)
戦闘から逃げたい場合は、「謝る」というコマンドで敵に見逃してもらう…というのは面白い発想ですけどね~
戦闘で使うメロディカードを作れるようになったら、もうちょっと面白くなるのかも知れません…。まだやっと始めたばかりですし
あ、モンスターはマールと同じモンスターばっかりなので、舞台となる国は違えど世界観は共通のようです。
グラフィックは、マールと似たテイストですごくカワイイです
キャラデザインも可愛いですしね~
今のゲームのキャラデザインって洋服とか複雑でカッコイイ&カワイイけど、描くのは大変ですよね~どのゲームも。
マールに登場した魔女・マージョリー(マール1では一応敵キャラ)がアンティフォナでも出てくるようなのですが、マージョリー単体で、マージョリー一家として出て来ないのが、ちょっともやもやします
私は…「マージョリー一家」が好きだったので。部下の三人組が大好きだから、余計にもやっとします…(^_^;)
マージョリー一家4人のミュージカルとか、
アンティフォナやったら、マールのミュージカル無性に聞きたくなってしまって、CD引っ張り出して来ちゃいました(^_^;)
今回のマージョリー様、衣装はおとなしめになってました。マール時代は大胆過ぎる衣装だったので(笑)、衣装は今回の方がステキだと思います
そんな訳で、今脳内がアンティフォナ(+マール)モードになってしまってます(^_^;)
今週はイベント準備をしようと思ってゲームを封印中なのに、ラクガキ絵を描いてしまいました~(^_^;)
原稿やりたいのに、つい手がアンティフォナのイラストを…。イベントは既刊のみなカンジになって来ました…orz
イラストは左が主人公のミアベルで右がお姉さんのクララ。2人ともカワイイのです
早くゲームの続きをやりたいです~
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