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2009-03-22 Sun
相変わらず停滞モードで申し訳ないです。先月から花粉症がきてまして…。今年の花粉はスゴイですね!! 去年は凄く楽で、治ったかも~と余裕かましてたのですが。今年はなんかもう、毎日根こそぎ体力が奪われるような脱力感ですよ…
そんな訳で今回は遅れちゃいましたが、Vジャンプ感想です。
別冊がDBの漫画でしたが、原作者は監修なんですね…。でも、作画担当の方、かなりそっくりに描いてますね。遊戯王Rよりもそっくり度は高い気がしました~。あ、でも女子の描きかたはパッと見てすぐ違うな~とわかりますね。
お話的には、まさかのベジータ弟設定にびっくりしましたが
遊戯王ネタは、WiiとDSのゲームは無事に同時発売っぽいですね。WCSは安定として、WBはどうなんでしょうね~。Wiiってところが、私的にはネックです。いや、Wiiありますけれども。起動がめんど(ゲフンゲフン)…です。最近はすっかり携帯ゲーム機派なもので。
遊戯王GX 40話「マックの過去!!」
カイザーと万丈目君の決闘は、カイザー圧勝に終わりました。
悔しくて立ち尽くしたままの万丈目君を、クロノス先生は気を利かせて一人にしておこうと思ってますが、あんな場所危ないので、早い所回収してあげて下さい!!ってカンジです(^_^;)
モニターで二人の決闘を見守った翔、明日香、三沢の三人組、決闘が終わってやっと十代がいないのに気付きますが、状況が全くわかっていないので、十代もどこかで見てるよ~と能天気にスルーです
こりゃ、十代がやられちゃったら、誰も見つけてくれないようなカンジですな…
で、遂に十代とマックが闇の決闘で激突です!!
倒れた響先生の頭の下に、自分の上着を敷いてあげる十代は紳士だな~。気の利くいい子です
今回は、マックの事情が出て来ましたね。
どうやら、エドとマックは幼馴染み…ってことになりそうですよね~!!
そして、どうやらエドパパのデザインしたカードがまた何かやらかしたようです
エドパパってば…アニメも漫画もこんな役回り…(^_^;)
マックのパパはカードに宿ってしまった邪悪な力に体を支配され、マックはその瞬間を目撃してしまい、以来、無理矢理協力させられている…的な事情でした。
しかしマックさん、バケモノをなんとかしてパパを取り戻す!的な発想ではなく、ハネクリと光と闇の竜のカードをGETして「バケモノの力を自分のモノに!!」的思考でした。あれ? いいの? って思うんですが
そんな訳で、可哀相なのにあんまり同情できなかった…!!(^_^;)
闇の決闘初体験の十代は、LPが削られて、腕の一部が消えるのを見て驚きます。響先生がこんな決闘をしていたと改めて怒りを爆発させる十代です。
ジ・アースを召喚した十代が、ボルテックを吸収して攻撃を仕掛けたところで終了です。
…が、マックは十代が場のモンスターを減らしてまで攻撃を急いでいるのを見透かしてほくそ笑んでます。余裕そうな表情からして、攻撃は通らなさそう…ですよね
37話でも十代の「みどりさん」呼びに萌え萌えしてましたが、今回もすっかり「先生」呼びを止めてしまってる十代です。最初の出会いが先生と生徒ではないので、「先生」って感覚はあんまりなかったのかも知れませんね~
by 成瀬翠
2009-02-20 Fri
長期停滞気味ですが、Vジャンプが届きましたので感想です。せめてこれだけは、なるべく早めに…と(^_^;)
そんな訳で、明日の晩までは隠しておきます。
DTももう第5弾ですか~。すっかり世間と遅れていますので、もう情報を見るだけ…になってます。だって、お子様でもない決闘初心者には敷居が高いですもん(笑)
クロウやクロノス先生が決闘者として登場するのは、「おお」程度の驚き(?)でしたが、アシスタントキャラとしてカーリーが採用されたのには「おおお!!!??」というカンジです
カリスマ決闘者対決、私は勿論、カイザー海馬さんを応援していたので、決勝戦の結果にはちょっとガッカリ
動画の方は、1回戦は見たのですが、その後忙しくてチェック忘れまして…(^_^;)
1回戦、シロノスさんは序盤からズルズル負けちゃう…という展開だったような。ジャンボ牛尾さんが解説してましたが、解説しにくそうな展開というか…そんなカンジでしたね~
遊戯王GX 39話「カイザー亮!!」
カイザーと万丈目君の決闘の続きです。
もう少し展開を引っ張るのかな?とも思っていましたが、今回で二人の決着がつきましたね~。マックと十代の方の展開が一切入らなかったので、万丈目君とカイザーサイドのお話に集中出来て良かったです
万丈目君の光と闇の竜が、派手に登場です。ホント、こっちの万丈目君はカッコイイですよ…!! アニメのようなカワイイ要素は殆どないですものね~。
見開きページ、カッコイイです
万丈目君のドラゴン3体に、ひたすらカイザー派の翔ちゃんも青ざめてます。
…が、カイザー本人はまったく動じず。
それもそのはず、次のターンで、出ました!カイザーの怒涛の攻めです!!
「エマージェンジー・サイバー」を発動、手札からカードを墓地へ送り「エマージェンジー・サイバー」を手札に戻して、再び発動…の繰り返しで、光と闇の竜の効果を使わせて、光と闇の竜の攻守を減らしていきます。
つか、まさかループコンボで光と闇の竜の攻守をガリガリ削るという戦法に出るとは思っていなかったので、うわ~
一つ疑問なのですが、光と闇の竜の効果は、プレイヤーの任意ではないのでしょうか?
てっきり、効果を使うかどうかは任意なのかと思ってましたが…。でも、効果を発動しないことが選択できたとしても、カイザーはサイバーを手札に加える効果を繰り返せちゃうってことになるのでしょうか? スゴイカードですね、アレ
カイザー、手札が「エマージェンジー・サイバー」のみとなってしまいましたが、光と闇の竜も守備力が400まで下がってしまい、効果を発動出来なくなってしまいます
そこで「エマージェンジー・サイバー」発動で、LV10のサイバー・エルタニンを手札に加えたカイザー、伏せカード「ボーン・フロム・ドラコニス」を発動してサイバー・エルタニンを召喚です!
サイバー・エルタニン、光と闇の竜に負けじとドドーンと見開きで登場
エルタニン、なんと除外したサイバーの数だけ相手モンスターを破壊しちゃうらしいです。更に、エルタニンの攻撃力は除外されたサイバーの数×500。カイザーが除外したサイバーは7体。こりゃ、もう、アカンというカンジですよね!!
万丈目君、前回は攻めの姿勢だっただけに、今回はカイザーに瞬殺!感が強く残りましたね
弟の翔ちゃんまで、「強い…」と別の意味で青ざめちゃったカンジです(^_^;)
カイザーにダメージを与えられずに負けてしまった万丈目君。
せめてちょっとはLPを削りたかったと思うので、これは悔しい!と思います
カイザーのあまりの強さに、ホレる前にちょっとビビリました(笑)。でも、この年頃はこれ位差があってもいいかな~と。やっぱカイザーだし!
カイザーの強さが堪能出来て満足です!
今度は吹雪さんの決闘も見たいな~。キングの強さが見たいですよ!
最後に、明日香さんの「亮さん」呼びには相変わらず慣れません
いや、後輩なのに「さん」付けとはいえ名前呼びなのはそれだけ親しいのだとは思うのですが…! やっぱり「亮」って呼んで欲しい気がするカイザー
続きを読む▽
by 成瀬翠
2009-02-06 Fri
結局感想を書く時間がなかなか取れず…。というか、録画を見直す時間が…
当分まったり状態になりそうです。
やっとダークシグナー編です(^_^;)
今週の注目カードコーナーが始まりましたが、龍亞と龍可は可愛いけど、なんかノリが微妙ですよね、アレ
OPとEDも一新。新キャラが増えて賑やかになりました。シグナーではないけれど龍亞はポジション的にはいい位置につけているのが嬉しいですね
それと、カーリーも冒頭から登場。アンジェラに「かみかみカーリー」とからかわれていたのがカワイイです。確かにトークには向いていなさそうですよね。
そうそう、先週のとあるシーンにぐっと来たので、早くカーリー語りもしたいのですがね…。いつ辿り着くのやら…orz
遊星がジャックに勝利して新しいキングの座に着きました。
悪口も言われてましたが、遊星コールが起こっちゃったりもしてるので、そこそこ認めて貰えてる…と思ってもいいのですよね?
記者達も遊星にインタビューしようと待ち構えてますし。
一方のジャックは、大怪我をしてしまったので、運ばれていきました…うう、ジャックは気の毒…
そして、ゴドウィンは「星々が運行を開始した」と意味深発言を。何かが動き始めたというのはわかるのですが、「やがて一つになる…云々」の件は謎ですね。長官は何をどの程度知っているのか…気になりますね。
取材陣が押し寄せてきたので、遊星は矢薙さん達と一緒に地下通路を通って避難します。このヒミツの通路も、雑賀さんがあらかじめ教えておいてくれた通路のようです。雑賀さんはホントにお役立ちな人ですねぇ…!!
避難に当たって、龍亞・龍可・天兵もついて来ちゃったので、行動を共にすることになり、「遊星と一緒にいられる!!」と喜ぶ龍亞が可愛いです!! 龍亞の遊星好きっぷりはスゴイなぁ…!!
龍可は、サテライトが破壊される未来のことが気になっている様子。
シグナーとは何か…と遊星に質問しますが、シグナーの話で、俄然張り切る矢薙さんがカワイイです。余計な事もたくさんしゃべりたそうな様子でしたが、その後、雑賀の家では赤き竜の説明をちゃんとしていましたね。
遊星に取材出来なかったので、ゴドウィンが取材に応じたようで。
記者達が押し寄せる中、カーリーはいきなり自分のデッキで占いを始めたりして、マイペースです。占い結果はスーパーハッピーだそうで、これってジャックとの出会いを指しているのでしょうね~きっと。
占い通りに前進あるのみと行動するのはいいのですが、ホントに人の足下を縫って前進してしまうし…
でも、カーリーがゴドウィンにした質問は鋭い所を突いていました。遊星の痣が赤く光ったのを、ばっちりカーリーは目撃していたそうです。
ゴドウィンは質問をはぐらかし、早々に記者会見を打ち切って去ってしまいます。カーリーを睨む長官が怖かったっす…。
…で、いよいよダークシグナーも始動のようです。
5000年とか言ってましたが、そりゃ、気の長い話ですよね…。
病院に入院しちゃったジャック、面会謝絶だそうです。一人で待機している狭霧さん…お仕事とは言え、健気です…
記者達もジャックの病院に詰め掛けています。病院で粘るアンジェラに対し、カーリーは別の取材をすることに。これはカーリー賢明な判断かと。
そうそう、カーリーの車にデュエリスト探索装置というか、決闘盤が起動していると探知出来るシステムが搭載されているようですが、これってこの世界の常識なんですかね~。誰にでも探られちゃうんじゃ、おちおち決闘も出来ないじゃないですか
遊星は、腕の痣が疼いて目が覚めます。
窓の外に蜘蛛の痣を持つ人物を見掛けて、たった一人で追いかけてしまします。
そして、駐車場らしき所で、決闘が始まってしまいます…。
「闇の決闘」、出ましたよ!!
二人の周囲に輪が出たりして、一瞬ちょっとドーマ編のオレイカルコスの結界を連想しちゃいました(^_^;)
ジャックとの決闘のように、痛みのある決闘に驚く遊星です。
そして、初めてダークシンクロ召喚発動でレベルマイナス5のモンスター・氷結のフィッツジェラルドが召喚された所で終了です。
ダークチューニング…まさか、レベルを足すのではなく引くとは思わなかったので、最初に見た時は、一瞬よくわかりませんでしたよ(^_^;)
by 成瀬翠
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2009-01-31 Sat
結局遅刻もいいところですが、城之内くんおめでとう絵を投下しておきます。取り敢えず1月中にできて良かった…(^_^;)
遅くなりましたが、城之内くんおめでとうです
寒いので雪

今日明日で各種イベント申し込みを済ませる予定です。
申し込んだらまとめてご報告します。
なんだかバタバタと慌しくて、落ち着かないです。ブログも原稿もなかなか描けない状態で…orz
うう、もうちょっと頑張りたいのですが
by 成瀬翠
2009-01-28 Wed
やっと復帰の5D's 感想。もう何ヶ月前だよってカンジに遅れまくりですね…あわわ
追いつくまではなるべく簡潔に書きたい所ですが、私の駄文はダラダラと長いので…(^_^;)
そんな訳で、まだフォーチュンカップな感想ですが、いきまーす。
遊星VSジャックの決闘後編です。
レッドデーモンズ・ドラゴンでジャンク・ウォリアーを撃破したジャック、遊星に「キングの前では弱者の言い訳は通用しない! デュエルの後に貴様に残されるのは『敗北』の二文字だけだ!!」と言い放ち、口も絶好調です
相手の敗北宣言するとは…思いっきり負けフラグ…(^_^;)
レッドデーモンズ召喚で、辺りが暗くなってきました。
遊星達の決闘を見ているゴドウィンとイェーガーですが、イェーガーの台詞で、大会の目的が「シグナー4人を覚醒させること」であることが判明しました。
シグナーは5人なのに「4人」。
ゴドウィンの話しぶりでは、5人目も会場にいる…様子。…って、イェーガーには知らされていないということは、長官以外有り得ないじゃないですか~
5人目が会場にいるのかイェーガーに聞かれて「どうでしょう」とぼかす長官…。イェーガーはゴドウィンの腹心の部下だと思っていましたが、ゴドウィンは重要なことはイェーガーにも知らせていないのですね…
そして、遊星もスターダスト・ドラゴンを召喚しました。
2体のドラゴンが揃って、アキと龍可の竜の痣も光り出します。シグナーの戦いで膨大なエネルギーが発生し、モーメントの現場では、阿久津さんが大はしゃぎしてます
遊星がスターダストの素材に使ったハイパーシンクロン、かなりの便利モンスターですね。素材に使うとバトルで破壊されなくなるとは…。
便利なので、ジャックも有効活用してましたし。
遊星のLPが1000を切った所で、空が割れ、赤き竜のご登場です。
赤き竜が現れたので、ゴドウィンは阿久津に連絡して、モーメントの停止を命じます。
凄まじいエネルギーで臨界を越えて爆発してしまいそうなのに、モーメント停止を躊躇う阿久津さん…長官に言われなくても、ボマーの故郷のような事態が起こるのは、恐らく承知しているハズ。きっと、マッドサイエンティストの性故、迷っちゃうんでしょうね~(^_^;)
でも、流石に理性が打ち勝って、阿久津はモーメント停止を現場に指示します。
赤き竜が出現したので、決闘を止めるようにジャックに言う遊星ですが、ジャックは聞く耳を持ちません。
遊星より、ジャックの方が決闘バカですよね~(^_^;)
赤き竜にご満悦の長官、「真の力を発揮するシグナー同士が闘う時、デュエルが新たな次元に突入する」と訳の分からないことを言ったかと思ったら…
「今こそ5つに分かれた力を束ねよ、ドラゴンヘッド」と左腕を前に出して宣言
どうやら、長官の生身の左腕にドラゴンヘッドの痣があるようです…!!
…って、あの左腕はどこに保管されているんでしょう? そして、どうしてゴドウィンは生身の左手を失ってしまったんでしょうね~。謎です
もしかしたら、あの痣のある左腕は他人のもの…という可能性もありますが、それならゴドウィンが操ることは出来なさそうですよね…。
ドラゴンヘッドの痣は、他の痣より特殊っぽいです。力を束ねられちゃうんだから、リーダーっぽいですよね。
で、突入しちゃった新たな次元。
赤き竜の力で、シグナー4人は別次元(?)に飛ばされてしまいます。遊星とジャックはD・ホイールに乗ったままの状態ですが、アキちゃんと龍可は空飛んでます。シュールです(^_^;)
…ていうか、まんま別次元だった…(^_^;)
4人は、マヤの遺跡が現役だった頃の星の民の姿(過去)や、サテライトに蜘の地上絵が現れて、サテライトが破壊される様子(未来)を目撃します。
こんな非常事態にも、ジャックは決闘続行宣言です
どんだけ決闘バカだよ!!と思ったのですが、「ここから出るには、俺たちのデュエルを完結させるしかない」と、ちゃんと考えての行動だったようです。
そして、新たな次元の決闘は…体感型決闘(!?)でした
スターダストの攻撃やカード効果でジャックは攻撃を受けますが、衝撃と痛みがあることに驚きます。遊星の方は、自分がダメージを受けて初めて痛みがあることに気付いたようです。ジャックの様子で気付いてあげてよ~と思っちゃったですよ(^_^;)
アキちゃんも二人の様子を見て、自分と「同じ力」が作用していることにハッとしていますね。シグナーはそれぞれの痣で、持っている能力が違うようですが、別次元というか異空間(?)では、同じ力が使えるのかな…??
そんな訳で、痛みがあることに気付いた遊星は、攻撃してもジャックの心配をしたりしているので、カワイイです
ジャックは、「オレの心配をする位なら、自分の心配をするんだな」とつれない態度です。
最後は、罠の応酬で勝負がついてしまいました
どんだけ罠カードやり取りしてんの!!というカンジです
罠合戦は、遊星が勝利し、ラストターン、遊星の「ファイナル・アタック」でスターダストの攻撃力は2倍。さすがのキング・ジャックも万策尽きてLP0です。
攻撃力5000で攻撃されたら、そりゃジャックもかなり痛かったんじゃないかと思います。表情が物語ってました
決闘が終わったので、現実世界に戻れた4人です。
負けたジャックは、D・ホイールから派手に投げ出されてしまってました
二人の決闘が見えなくなっていた観客の皆さん、気付いたら決着がついてジャックがぶっ倒れてる状況って…訳わかんないし、ビビリますよね~
スターダストとレッドデーモンズは、モノクロ画像で睨みあったままでしたが、やがてその映像も消えて行きます。ちょっと印象的なシーンでした。
倒れているジャックに、遊星は駆け寄ります。
ジャックは、頭から血がだらだら…な状態
ジャックは、前の決闘と同じカードで決着をつけることに拘りましたが、遊星はそれを見越して対策を取っていたようです。
「キングであろうとするプライドにお前は負けた」と遊星が言っていましたが、まぁ、それはそれでジャックらしいというか、ポリシーがあっていいのかな…とは思います。まぁ、どこぞの社長さんのように戦略読まれまくりだとアレなんですが…
ジャックも潔く負けを認めていたので、好感が持てました
ジャックが負けた時の、イェーガーの驚きっぷりが凄かったです。あんな顔するくらいビックリなのか…
ゴドウィン的には、たぶん予想通りの結果…だっただろうと思うのですが
by 成瀬翠
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