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2009,06,19, Friday
ギリギリ発売日前の感想UPです。
一応、ネタバレ事故防止のために、発売日過ぎるまでは隠しておきます。
発売日過ぎたので、通常表示に戻しました。
今回も応募者全員サービスのカードがありますね。10月可動のターミナル第7弾で使えるそうで。DTやる方には特にいいですよね~。私はDTはすっかり乗り遅れちゃったので…(^_^;)
『TAG FORCE4』の情報も出てましたね。噂通りダークシグナー編、来ましたね!!
アニメにはなかったシナリオが見られたりするのかな…??
『TAG FORCE』シリーズは…遊戯王ゲームの中では一番心惹かれます。数ヶ月前に漸くPSPも手に入れたので、やれる環境は整ったのですよね~(ホントに今更ですが)。
でも、どうしても…DM時代にこのシリーズが出ていたら良かったのに~と…思っちゃうんですよねぇ…
そりゃ、現行のアニメのゲームしか出ないのはわかっているのですが。舞台がDMだったら何が何でも買うのに。
犬マユが前回に引き続きGXネタでした
単行本表紙の光と闇のドラゴソがなんかカワイイ…
愛を感じました
しかし、漫画もほぼGXで通しちゃったのでちょっとビックリしました。凄いコラボ
前回から、石塚先生の万丈目ラブっぷりはよーくわかったのですが、どうして十代は出て来ないんですかね
あの三沢君までいるのに…。いや、三沢君がいることに感謝してますです
遊戯王GX 43話「新たな敵…!?」
十代にマッケンジーが破れ、彼女のピアスが割れて、黒いものが噴き出した所から…です。
マックの体が闇に飲み込まれていきます。
闇の罰ゲームの具体的な様子が出て来ましたね。精神世界のことなので、今までは倒れて終わり…だった訳ですが、マックさんの精神世界での様子が描写されました。
鎖に繋がれて、身動きも取れず、死ぬことも生きることも出来ない永遠の苦痛の世界…だそうです
確かにこれは、気が狂っちゃいそうですね…orz
し、しかし鎖とは…

マックさん、捕らわれの身になっても気丈です。
父親を乗っ取った謎の闇に対しても、言い返しちゃうくらいです。
「心まで奪われるものか!!」と言う所は、好きですね~。カッコイイよ、マック
横たわる響先生とマックに成すすべのない十代ですが、何故か響先生からも闇が噴き出しました。
ハネクリボーが飛んで行ってマックのイヤリングを吸収した上に、2人の闇を吸い取ってしまいます。
ええええ~!!?? ハネクリ、意外な力を発揮しました

紅葉さんの時は助けられなかったのに…どうしてなんでしょ? イヤリングの力が関係しているのでしょうか??
で、響先生が目を覚ましましたよ!!
嬉しさのあまり、膝を着いて脱力しちゃう十代がカワイイです
2人の様子を見ていると先生と生徒というより、やっぱり姉弟みたいな関係…なんだな~って思います。
ハネクリにお礼を言う十代です。十代のセリフに、ハネクリとの絆も深まったカンジがしますよね

マックも目を覚ますのですが…
響先生と十代のことはわかるのに、肝心の精霊のカードや闇のバケモノについての記憶がすっぽりと抜け落ちてしまっています。
ハネクリが闇を吸収した時に、マックの闇に関する記憶も吸収されてしまった?ようです
…ということは、紅葉さんとの闇の決闘も忘れちゃったんでしょうか…。
邪気や殺気のないマックさん…幾分かか弱い女の子になっちゃったカンジです。や、セクシーさは相変わらずなんですが
闇のバケモノの手掛かりを失って悔しがる十代に割って入ったのが、予想通りの吹雪さんでした~
「女性をどなるのは男として感心しないネ」だそうです
「一年生くん」という言い方も吹雪さんらしくていいですね~
「いとしのマック」とか、飛ばし過ぎです、フブキング(^_^;)

十代と響先生の呆れ顔が…受けました
響先生、美人なんだから2回もあんな顔しちゃダメです~!!
響先生は状況を分析して、アメリカ・アカデミアの誰かが、精霊のカードを狙ってくる可能性が高いと推測します。
DAでは、アメリカ・アカデミアとの交流戦が毎年あるそうで。今回の大会は交流戦出場選考も兼ねていたそうです。十代も交流戦メンバー確定なので、次はアメリカ・アカデミアとの交流戦なんですね~。楽しみです
…という事は、ヨハン達やエドは全員アメリカ・アカデミア所属…ということなんですね。
十代は、今まで使っていた紅葉さんのデッキを響先生に預かって欲しいと頼みます。
紅葉さんの復活を信じる十代は、自分自身の最高のデッキを作りたいと宣言します。
おおおっ、これは…十代、デッキ変更するってことですか…?
新カードの予感ですね~!!
響先生は十代の申し出を断り、紅葉が戻って来た時に十代から手渡すようにと諭します。
で、遂にアメリカ・アカデミアメンバーが到着です!!
ヨハン、オブライエン、アモン、ジムです。
エドはいつ来るのかな…?
あ、ジムはカレンいないんですね~。まぁ、漫画でアレ背負ってたら、かなりギャグですが…
皆、カッコイイので楽しみです~~


一応、ネタバレ事故防止のために、発売日過ぎるまでは隠しておきます。
今回も応募者全員サービスのカードがありますね。10月可動のターミナル第7弾で使えるそうで。DTやる方には特にいいですよね~。私はDTはすっかり乗り遅れちゃったので…(^_^;)
『TAG FORCE4』の情報も出てましたね。噂通りダークシグナー編、来ましたね!!
アニメにはなかったシナリオが見られたりするのかな…??
『TAG FORCE』シリーズは…遊戯王ゲームの中では一番心惹かれます。数ヶ月前に漸くPSPも手に入れたので、やれる環境は整ったのですよね~(ホントに今更ですが)。
でも、どうしても…DM時代にこのシリーズが出ていたら良かったのに~と…思っちゃうんですよねぇ…
犬マユが前回に引き続きGXネタでした
単行本表紙の光と闇のドラゴソがなんかカワイイ…
しかし、漫画もほぼGXで通しちゃったのでちょっとビックリしました。凄いコラボ
前回から、石塚先生の万丈目ラブっぷりはよーくわかったのですが、どうして十代は出て来ないんですかね
遊戯王GX 43話「新たな敵…!?」
十代にマッケンジーが破れ、彼女のピアスが割れて、黒いものが噴き出した所から…です。
マックの体が闇に飲み込まれていきます。
闇の罰ゲームの具体的な様子が出て来ましたね。精神世界のことなので、今までは倒れて終わり…だった訳ですが、マックさんの精神世界での様子が描写されました。
鎖に繋がれて、身動きも取れず、死ぬことも生きることも出来ない永遠の苦痛の世界…だそうです
確かにこれは、気が狂っちゃいそうですね…orz
し、しかし鎖とは…
マックさん、捕らわれの身になっても気丈です。
父親を乗っ取った謎の闇に対しても、言い返しちゃうくらいです。
「心まで奪われるものか!!」と言う所は、好きですね~。カッコイイよ、マック
横たわる響先生とマックに成すすべのない十代ですが、何故か響先生からも闇が噴き出しました。
ハネクリボーが飛んで行ってマックのイヤリングを吸収した上に、2人の闇を吸い取ってしまいます。
ええええ~!!?? ハネクリ、意外な力を発揮しました
紅葉さんの時は助けられなかったのに…どうしてなんでしょ? イヤリングの力が関係しているのでしょうか??
で、響先生が目を覚ましましたよ!!
嬉しさのあまり、膝を着いて脱力しちゃう十代がカワイイです
2人の様子を見ていると先生と生徒というより、やっぱり姉弟みたいな関係…なんだな~って思います。
ハネクリにお礼を言う十代です。十代のセリフに、ハネクリとの絆も深まったカンジがしますよね
マックも目を覚ますのですが…
響先生と十代のことはわかるのに、肝心の精霊のカードや闇のバケモノについての記憶がすっぽりと抜け落ちてしまっています。
ハネクリが闇を吸収した時に、マックの闇に関する記憶も吸収されてしまった?ようです
…ということは、紅葉さんとの闇の決闘も忘れちゃったんでしょうか…。
邪気や殺気のないマックさん…幾分かか弱い女の子になっちゃったカンジです。や、セクシーさは相変わらずなんですが
闇のバケモノの手掛かりを失って悔しがる十代に割って入ったのが、予想通りの吹雪さんでした~
「女性をどなるのは男として感心しないネ」だそうです
「一年生くん」という言い方も吹雪さんらしくていいですね~
「いとしのマック」とか、飛ばし過ぎです、フブキング(^_^;)
十代と響先生の呆れ顔が…受けました
響先生は状況を分析して、アメリカ・アカデミアの誰かが、精霊のカードを狙ってくる可能性が高いと推測します。
DAでは、アメリカ・アカデミアとの交流戦が毎年あるそうで。今回の大会は交流戦出場選考も兼ねていたそうです。十代も交流戦メンバー確定なので、次はアメリカ・アカデミアとの交流戦なんですね~。楽しみです
…という事は、ヨハン達やエドは全員アメリカ・アカデミア所属…ということなんですね。
十代は、今まで使っていた紅葉さんのデッキを響先生に預かって欲しいと頼みます。
紅葉さんの復活を信じる十代は、自分自身の最高のデッキを作りたいと宣言します。
おおおっ、これは…十代、デッキ変更するってことですか…?
新カードの予感ですね~!!
響先生は十代の申し出を断り、紅葉が戻って来た時に十代から手渡すようにと諭します。
で、遂にアメリカ・アカデミアメンバーが到着です!!
ヨハン、オブライエン、アモン、ジムです。
エドはいつ来るのかな…?
あ、ジムはカレンいないんですね~。まぁ、漫画でアレ背負ってたら、かなりギャグですが…
皆、カッコイイので楽しみです~~
2009,05,20, Wednesday
なんとか発売日前に感想UPです。
一応、ネタバレ事故防止(笑)のために、発売日過ぎるまでは隠しておきます。
通常表示に戻しました。
遊戯王関連の記事がかなり盛り沢山でしたね~。
応募者全員サービスのカードは、「ガーディアン・エアトス」と「オレイカルコス・シュノロス」があるのにはビックリですね
GXのカードはともかく、ドーマ編!! でも、まだ遊戯王DMの方にも何らかの動きが起こる可能性があるような気にさせてくれたので、嬉しいです
エアトスいいですよね~! エアトスはカード化希望の高かったモンスターだと思いますし、カード化を喜ぶ方も多いのではないかと。4年以上過ぎてのカード化は、ホントにびっくりですが
ドーマ編は賛否両論ですが、個人的には嫌いではないんですよ。作画もキレイですし、闇遊戯さんの扱いはともかく、ドーマの三銃士については、色々と考えさせられましたし…。
出しそびれたドーマ編の本を未だに出したいと思ってたりするんですよね…。
遊戯王アニメ10周年だそうで、キャラデッキコレクションとか、シールついてましたね。どんな形でもDMや社長がいるだけでテンションあがりますね
しかし、採用されている社長のお顔は不満です(^_^;)
最近色々出してくれているコ○パの遊戯王グッズでもそうですが、社長というと、あの作画バージョンが採用されることが多いですよね?どうしてなんでしょう?? もうちょっとカッコイイ社長でお願いしたいカンジです


GXは、カイザーがヘルじゃなくて、良かったなぁ…と思っていたら、ちょ、なんか約1名スルーしてないですか?? 影丸なんかいらないから、三沢…入れてあげて下さい…orz
犬マユで影山先生の仕事場ネタでしたので、余計に遊戯王三昧気分が高まりましたよ! 某球団は私も好きなので、お宝取られちゃってちょっと同情…
でも、デッキより某球団Tシャツの方が大事なんですね
遊戯王GX 42話「決着!! そして…!?」
冒頭のシルエットは吹雪さんでしょうか?
吹雪さんがマックを追っていたのは、実は何か知っていたりするから…とかそういう展開があるのでしょうか??
十代VSマッケンジーの決闘が続いています。
十代は、マックが響先生達を目覚めさせる方法を知っているに違いないと、前回のマックの「知らない」宣言を疑っています。…が、マックを倒せば、答えを聞くことが出来ない事にも気付きます。
マックは、ハネクリと光と闇の竜のカードを手に入れて、父親を乗っ取った上に自分を手足にしているバケモノを倒そうと考えているのですね…。まぁ、そうせざるを得ない、というコトなんでしょうね。マックさんの気持ちもわかってきました…
マックは「神の居城-ヴァルハラ-」の効果で墓地のヴィーナスを復活させました。シャティエルの効果でヴィーナスの攻撃力は3600です。マックは勝ちを確信して十代のエアーマンを攻撃しますが、十代は伏せカード発動でE・HERO The シャイニングに攻撃を受けさせ、なんとか凌ぎます。
十代、勝つためのキーカードを引くことを念じてドローしますが、お目当てのカードは出てきません。「強欲な壺」も発動しますが、それでも引けません。
焦る十代ですが、別の手を思いつきます。
しかし、闇の決闘を勝って終わらせることは、マックも響先生達と同じようになるということ。紅葉さんの「デュエルを楽しむデュエリストになれ」という言葉を思い出し、この決闘への葛藤が生まれる十代です。
しかし、ハネクリボーが現れて、十代に闘うように促します。闘う気満々のりりしいハネクリです! …迫力はないですけど…
カワイイです
ハネクリを攻撃表示で召喚し、マックはビックリ。
そして十代は、エアーマンとレディ・オブ・ファイアを融合して、E・HERO The Great TORNADO を召喚します。ヴィーナスの効果で攻守が500ダウンしますが、トルネードは召喚時に相手の場のモンスター全ての攻守を半分にする効果があるそうで、ヴィーナスを撃破です。で、「ウィーク・アンガー」でハネクリの攻撃力を上げてシャティエルを倒し、「ウィーク・アンガー」の効果で攻撃力分のダメージを与えてマックのLPは0に。
ハネクリの攻撃で負ける…というのも、微妙に屈辱的ですね

まぁ、ハネクリの攻撃力は「ウィーク・アンガー」効果で1300なのですが。それでもな…やられシーンがちょっとカワイイというか何と言うか

で、マックさんのピアスが割れて、黒いものが噴き出しています。
このままでは終わらない…ようですね
次号は遂に現時点でのラスボス登場…となるのでしょうか??
一応、ネタバレ事故防止(笑)のために、発売日過ぎるまでは隠しておきます。
遊戯王関連の記事がかなり盛り沢山でしたね~。
応募者全員サービスのカードは、「ガーディアン・エアトス」と「オレイカルコス・シュノロス」があるのにはビックリですね
GXのカードはともかく、ドーマ編!! でも、まだ遊戯王DMの方にも何らかの動きが起こる可能性があるような気にさせてくれたので、嬉しいです
エアトスいいですよね~! エアトスはカード化希望の高かったモンスターだと思いますし、カード化を喜ぶ方も多いのではないかと。4年以上過ぎてのカード化は、ホントにびっくりですが
ドーマ編は賛否両論ですが、個人的には嫌いではないんですよ。作画もキレイですし、闇遊戯さんの扱いはともかく、ドーマの三銃士については、色々と考えさせられましたし…。
出しそびれたドーマ編の本を未だに出したいと思ってたりするんですよね…。
遊戯王アニメ10周年だそうで、キャラデッキコレクションとか、シールついてましたね。どんな形でもDMや社長がいるだけでテンションあがりますね
しかし、採用されている社長のお顔は不満です(^_^;)
GXは、カイザーがヘルじゃなくて、良かったなぁ…と思っていたら、ちょ、なんか約1名スルーしてないですか?? 影丸なんかいらないから、三沢…入れてあげて下さい…orz
犬マユで影山先生の仕事場ネタでしたので、余計に遊戯王三昧気分が高まりましたよ! 某球団は私も好きなので、お宝取られちゃってちょっと同情…
遊戯王GX 42話「決着!! そして…!?」
冒頭のシルエットは吹雪さんでしょうか?
吹雪さんがマックを追っていたのは、実は何か知っていたりするから…とかそういう展開があるのでしょうか??
十代VSマッケンジーの決闘が続いています。
十代は、マックが響先生達を目覚めさせる方法を知っているに違いないと、前回のマックの「知らない」宣言を疑っています。…が、マックを倒せば、答えを聞くことが出来ない事にも気付きます。
マックは、ハネクリと光と闇の竜のカードを手に入れて、父親を乗っ取った上に自分を手足にしているバケモノを倒そうと考えているのですね…。まぁ、そうせざるを得ない、というコトなんでしょうね。マックさんの気持ちもわかってきました…
マックは「神の居城-ヴァルハラ-」の効果で墓地のヴィーナスを復活させました。シャティエルの効果でヴィーナスの攻撃力は3600です。マックは勝ちを確信して十代のエアーマンを攻撃しますが、十代は伏せカード発動でE・HERO The シャイニングに攻撃を受けさせ、なんとか凌ぎます。
十代、勝つためのキーカードを引くことを念じてドローしますが、お目当てのカードは出てきません。「強欲な壺」も発動しますが、それでも引けません。
焦る十代ですが、別の手を思いつきます。
しかし、闇の決闘を勝って終わらせることは、マックも響先生達と同じようになるということ。紅葉さんの「デュエルを楽しむデュエリストになれ」という言葉を思い出し、この決闘への葛藤が生まれる十代です。
しかし、ハネクリボーが現れて、十代に闘うように促します。闘う気満々のりりしいハネクリです! …迫力はないですけど…
ハネクリを攻撃表示で召喚し、マックはビックリ。
そして十代は、エアーマンとレディ・オブ・ファイアを融合して、E・HERO The Great TORNADO を召喚します。ヴィーナスの効果で攻守が500ダウンしますが、トルネードは召喚時に相手の場のモンスター全ての攻守を半分にする効果があるそうで、ヴィーナスを撃破です。で、「ウィーク・アンガー」でハネクリの攻撃力を上げてシャティエルを倒し、「ウィーク・アンガー」の効果で攻撃力分のダメージを与えてマックのLPは0に。
ハネクリの攻撃で負ける…というのも、微妙に屈辱的ですね
まぁ、ハネクリの攻撃力は「ウィーク・アンガー」効果で1300なのですが。それでもな…やられシーンがちょっとカワイイというか何と言うか
で、マックさんのピアスが割れて、黒いものが噴き出しています。
このままでは終わらない…ようですね
次号は遂に現時点でのラスボス登場…となるのでしょうか??
2009,04,21, Tuesday
なんとか発売日に感想UPです。
一応、ネタバレ事故防止(笑)のために、明日の晩に通常表示に戻します。
戻しました
先月に引き続いて別冊DB漫画の後編感想ですが、前編よりテンポが落ちてちょっと残念でした。オチはまぁ、アレ以外に描きようがないので仕方がないかと。…というか、皆強くなり過ぎちゃって緊張感が足りないですよね!!
悟天とトランクスの出番が多かったですね~可愛い
ラストで、悟空とベジータが正にケンカする程仲が良くてびっくりしましたよ(笑)!!
その前にも、悟空に騙されてもあんまり怒ってないベジータとか、なんかベジータが丸くなり過ぎてて、ホントびっくりです
DBもアニメまたやっているのですね~。その企画だったとは、全然気付いてませんでした(オイ)。
遊戯王GX 41話「加速する闇の決闘!!」
十代VSマッケンジーの決闘の続きです。
響先生がやられて、十代は頭に血が上っているらしく、マックの伏せカードも警戒せずにジ・ア-スで攻撃してしまいます
マックは、当然の如く、伏せていたカード「ヘブンズ・ジャッジメント」を発動。十代は攻撃が通らなかった上に、ジ・アースを破壊されてしまいます
ジ・アースを破壊されて、十代はやっと冷静にならなければ…と思ったようです。
マックは、「女神の降臨」でヴィーナスを特殊召喚しました。
十代のジ・ア-スと同じプラネットシリーズのカードの出現に、十代は驚いていますね。「女神の降臨」での特殊召喚なので、召喚したターンでヴィーナスは攻撃出来ないものの、一気に十代はピンチに
一瞬弱気になる十代ですが、近くに横たわる響先生を見て奮起します。諦めずに、カードを信じてドローし、E・HEROフラッシュを守備表示でで召喚します。
一方のマック、ドローしてもモンスターカードが引けません。ヴィーナスの攻撃でフラッシュを破壊したものの、フラッシュの効果で十代の手札に「ミラクル・フュージョン」が戻ったことを気にしています。モンスターカードが引けない事で、決闘の流れが十代に傾いているのでは…と頭を過ぎっちゃったりしています
十代、戻した「ミラクル・フュージョン」でE・HERO The シャイニングを召喚。
シャイニングは、ヴィーナスの効果で攻撃力を下げられつつも、除外されているヒーロー×300攻撃力がUPするので、ヴィーナスより攻撃力が上回り、ヴィーナスを撃破します。更にエアーマンのダイレクトアタックでマックのLPを削ります。
ピンチを脱した十代、マックを倒して「みどりさんを助ける!!」宣言です。
十代は決闘に勝てばなんとかなる…というか、マックが目覚めさせる方法を知っていると思っていたようです。
マックはそれが癇に障ったようですね…
響先生も紅葉さんのために闘っていたのを思い出し、ムカムカしてます(^_^;)

なので、性格の悪さを発揮して、「私は知らない」と意地悪く言い返してますよ
マックさん…性格悪いのはもともとなんでしょうか? それとも、お父さんが乗っ取られたから自棄になって、こんな子になっちゃったんですかねぇ…

しかし、ホントに彼女は10代とは思えない大人っぽさですよね~顔も体も色っぽい
影山先生の描く女の子は、全体的に表情も性格も大人っぽいですよね~
大人っぽいを通り越して凄みも感じますが(^_^;)

お姉様スキーな成瀬的には嬉しいですが、そろそろ可愛い女のコも拝んでみたいな~とも
一応、ネタバレ事故防止(笑)のために、明日の晩に通常表示に戻します。
先月に引き続いて別冊DB漫画の後編感想ですが、前編よりテンポが落ちてちょっと残念でした。オチはまぁ、アレ以外に描きようがないので仕方がないかと。…というか、皆強くなり過ぎちゃって緊張感が足りないですよね!!
悟天とトランクスの出番が多かったですね~可愛い
ラストで、悟空とベジータが正にケンカする程仲が良くてびっくりしましたよ(笑)!!
その前にも、悟空に騙されてもあんまり怒ってないベジータとか、なんかベジータが丸くなり過ぎてて、ホントびっくりです
DBもアニメまたやっているのですね~。その企画だったとは、全然気付いてませんでした(オイ)。
遊戯王GX 41話「加速する闇の決闘!!」
十代VSマッケンジーの決闘の続きです。
響先生がやられて、十代は頭に血が上っているらしく、マックの伏せカードも警戒せずにジ・ア-スで攻撃してしまいます
マックは、当然の如く、伏せていたカード「ヘブンズ・ジャッジメント」を発動。十代は攻撃が通らなかった上に、ジ・アースを破壊されてしまいます
ジ・アースを破壊されて、十代はやっと冷静にならなければ…と思ったようです。
マックは、「女神の降臨」でヴィーナスを特殊召喚しました。
十代のジ・ア-スと同じプラネットシリーズのカードの出現に、十代は驚いていますね。「女神の降臨」での特殊召喚なので、召喚したターンでヴィーナスは攻撃出来ないものの、一気に十代はピンチに
一瞬弱気になる十代ですが、近くに横たわる響先生を見て奮起します。諦めずに、カードを信じてドローし、E・HEROフラッシュを守備表示でで召喚します。
一方のマック、ドローしてもモンスターカードが引けません。ヴィーナスの攻撃でフラッシュを破壊したものの、フラッシュの効果で十代の手札に「ミラクル・フュージョン」が戻ったことを気にしています。モンスターカードが引けない事で、決闘の流れが十代に傾いているのでは…と頭を過ぎっちゃったりしています
十代、戻した「ミラクル・フュージョン」でE・HERO The シャイニングを召喚。
シャイニングは、ヴィーナスの効果で攻撃力を下げられつつも、除外されているヒーロー×300攻撃力がUPするので、ヴィーナスより攻撃力が上回り、ヴィーナスを撃破します。更にエアーマンのダイレクトアタックでマックのLPを削ります。
ピンチを脱した十代、マックを倒して「みどりさんを助ける!!」宣言です。
十代は決闘に勝てばなんとかなる…というか、マックが目覚めさせる方法を知っていると思っていたようです。
マックはそれが癇に障ったようですね…
なので、性格の悪さを発揮して、「私は知らない」と意地悪く言い返してますよ
マックさん…性格悪いのはもともとなんでしょうか? それとも、お父さんが乗っ取られたから自棄になって、こんな子になっちゃったんですかねぇ…
しかし、ホントに彼女は10代とは思えない大人っぽさですよね~顔も体も色っぽい
お姉様スキーな成瀬的には嬉しいですが、そろそろ可愛い女のコも拝んでみたいな~とも
2年前の今日の記事
2009,03,22, Sunday
相変わらず停滞モードで申し訳ないです。先月から花粉症がきてまして…。今年の花粉はスゴイですね!! 去年は凄く楽で、治ったかも~と余裕かましてたのですが。今年はなんかもう、毎日根こそぎ体力が奪われるような脱力感ですよ…
マジでヤバイです、今年の花粉

そんな訳で今回は遅れちゃいましたが、Vジャンプ感想です。
別冊がDBの漫画でしたが、原作者は監修なんですね…。でも、作画担当の方、かなりそっくりに描いてますね。遊戯王Rよりもそっくり度は高い気がしました~。あ、でも女子の描きかたはパッと見てすぐ違うな~とわかりますね。
お話的には、まさかのベジータ弟設定にびっくりしましたが
同じ顔で敬語・戦闘嫌い…ちょっと有り得ないカンジですね!! しかも、あのベジータが弟には案外優しそう…?つか、ベジータの性格が丸過ぎると思います
弟の奥さんにペコペコしたりはないだろう~と
遊戯王ネタは、WiiとDSのゲームは無事に同時発売っぽいですね。WCSは安定として、WBはどうなんでしょうね~。Wiiってところが、私的にはネックです。いや、Wiiありますけれども。起動がめんど(ゲフンゲフン)…です。最近はすっかり携帯ゲーム機派なもので。
遊戯王GX 40話「マックの過去!!」
カイザーと万丈目君の決闘は、カイザー圧勝に終わりました。
悔しくて立ち尽くしたままの万丈目君を、クロノス先生は気を利かせて一人にしておこうと思ってますが、あんな場所危ないので、早い所回収してあげて下さい!!ってカンジです(^_^;)

モニターで二人の決闘を見守った翔、明日香、三沢の三人組、決闘が終わってやっと十代がいないのに気付きますが、状況が全くわかっていないので、十代もどこかで見てるよ~と能天気にスルーです
こりゃ、十代がやられちゃったら、誰も見つけてくれないようなカンジですな…

で、遂に十代とマックが闇の決闘で激突です!!
倒れた響先生の頭の下に、自分の上着を敷いてあげる十代は紳士だな~。気の利くいい子です
ジャケットのタグに「KC」ロゴを見てときめきましたよ
今回は、マックの事情が出て来ましたね。
どうやら、エドとマックは幼馴染み…ってことになりそうですよね~!!
そして、どうやらエドパパのデザインしたカードがまた何かやらかしたようです


エドパパってば…アニメも漫画もこんな役回り…(^_^;)
エドパパは倒れていましたが、この件で死んでしまったのでしょうか…
マックのパパはカードに宿ってしまった邪悪な力に体を支配され、マックはその瞬間を目撃してしまい、以来、無理矢理協力させられている…的な事情でした。
しかしマックさん、バケモノをなんとかしてパパを取り戻す!的な発想ではなく、ハネクリと光と闇の竜のカードをGETして「バケモノの力を自分のモノに!!」的思考でした。あれ? いいの? って思うんですが
パパ取り戻す方向で頑張って下さいよ~


そんな訳で、可哀相なのにあんまり同情できなかった…!!(^_^;)

闇の決闘初体験の十代は、LPが削られて、腕の一部が消えるのを見て驚きます。響先生がこんな決闘をしていたと改めて怒りを爆発させる十代です。
ジ・アースを召喚した十代が、ボルテックを吸収して攻撃を仕掛けたところで終了です。
…が、マックは十代が場のモンスターを減らしてまで攻撃を急いでいるのを見透かしてほくそ笑んでます。余裕そうな表情からして、攻撃は通らなさそう…ですよね

37話でも十代の「みどりさん」呼びに萌え萌えしてましたが、今回もすっかり「先生」呼びを止めてしまってる十代です。最初の出会いが先生と生徒ではないので、「先生」って感覚はあんまりなかったのかも知れませんね~
そんな訳で今回は遅れちゃいましたが、Vジャンプ感想です。
別冊がDBの漫画でしたが、原作者は監修なんですね…。でも、作画担当の方、かなりそっくりに描いてますね。遊戯王Rよりもそっくり度は高い気がしました~。あ、でも女子の描きかたはパッと見てすぐ違うな~とわかりますね。
お話的には、まさかのベジータ弟設定にびっくりしましたが
遊戯王ネタは、WiiとDSのゲームは無事に同時発売っぽいですね。WCSは安定として、WBはどうなんでしょうね~。Wiiってところが、私的にはネックです。いや、Wiiありますけれども。起動がめんど(ゲフンゲフン)…です。最近はすっかり携帯ゲーム機派なもので。
遊戯王GX 40話「マックの過去!!」
カイザーと万丈目君の決闘は、カイザー圧勝に終わりました。
悔しくて立ち尽くしたままの万丈目君を、クロノス先生は気を利かせて一人にしておこうと思ってますが、あんな場所危ないので、早い所回収してあげて下さい!!ってカンジです(^_^;)
モニターで二人の決闘を見守った翔、明日香、三沢の三人組、決闘が終わってやっと十代がいないのに気付きますが、状況が全くわかっていないので、十代もどこかで見てるよ~と能天気にスルーです
こりゃ、十代がやられちゃったら、誰も見つけてくれないようなカンジですな…
で、遂に十代とマックが闇の決闘で激突です!!
倒れた響先生の頭の下に、自分の上着を敷いてあげる十代は紳士だな~。気の利くいい子です
今回は、マックの事情が出て来ましたね。
どうやら、エドとマックは幼馴染み…ってことになりそうですよね~!!
そして、どうやらエドパパのデザインしたカードがまた何かやらかしたようです
エドパパってば…アニメも漫画もこんな役回り…(^_^;)
マックのパパはカードに宿ってしまった邪悪な力に体を支配され、マックはその瞬間を目撃してしまい、以来、無理矢理協力させられている…的な事情でした。
しかしマックさん、バケモノをなんとかしてパパを取り戻す!的な発想ではなく、ハネクリと光と闇の竜のカードをGETして「バケモノの力を自分のモノに!!」的思考でした。あれ? いいの? って思うんですが
そんな訳で、可哀相なのにあんまり同情できなかった…!!(^_^;)
闇の決闘初体験の十代は、LPが削られて、腕の一部が消えるのを見て驚きます。響先生がこんな決闘をしていたと改めて怒りを爆発させる十代です。
ジ・アースを召喚した十代が、ボルテックを吸収して攻撃を仕掛けたところで終了です。
…が、マックは十代が場のモンスターを減らしてまで攻撃を急いでいるのを見透かしてほくそ笑んでます。余裕そうな表情からして、攻撃は通らなさそう…ですよね
37話でも十代の「みどりさん」呼びに萌え萌えしてましたが、今回もすっかり「先生」呼びを止めてしまってる十代です。最初の出会いが先生と生徒ではないので、「先生」って感覚はあんまりなかったのかも知れませんね~
2009,02,20, Friday
長期停滞気味ですが、Vジャンプが届きましたので感想です。せめてこれだけは、なるべく早めに…と(^_^;)
そんな訳で、明日の晩までは隠しておきます。
発売日過ぎましたので、解除しました。
DTももう第5弾ですか~。すっかり世間と遅れていますので、もう情報を見るだけ…になってます。だって、お子様でもない決闘初心者には敷居が高いですもん(笑)
クロウやクロノス先生が決闘者として登場するのは、「おお」程度の驚き(?)でしたが、アシスタントキャラとしてカーリーが採用されたのには「おおお!!!??」というカンジです
いや、初登場当時、正直ここまで彼女が目立つキャラになるとは思わなかったので…。今期5D's の最大の出世キャラかも知れませんね~…でも、結末的にどうなるか不安なのですが…
クロウは思っていた程目立たなかった感が(^_^;)

カリスマ決闘者対決、私は勿論、カイザー海馬さんを応援していたので、決勝戦の結果にはちょっとガッカリ
動画の方は、1回戦は見たのですが、その後忙しくてチェック忘れまして…(^_^;)
後日チェックしてこようと思います~。
1回戦、シロノスさんは序盤からズルズル負けちゃう…という展開だったような。ジャンボ牛尾さんが解説してましたが、解説しにくそうな展開というか…そんなカンジでしたね~
遊戯王GX 39話「カイザー亮!!」
カイザーと万丈目君の決闘の続きです。
もう少し展開を引っ張るのかな?とも思っていましたが、今回で二人の決着がつきましたね~。マックと十代の方の展開が一切入らなかったので、万丈目君とカイザーサイドのお話に集中出来て良かったです
万丈目君の光と闇の竜が、派手に登場です。ホント、こっちの万丈目君はカッコイイですよ…!! アニメのようなカワイイ要素は殆どないですものね~。
見開きページ、カッコイイです
万丈目君もいいけど、光と闇の竜を迎え撃つかのような表情で立つカイザーもりりしいのです
…が、カイザーの髪の影トーンがモアレてるのが…!! 非常に残念です(どーいうツッコミじゃ・笑)。いや、あれはカイザーの髪グラデトーンと同じ網点の10%トーンを重ねれば回避出来るハズなんですよ…!という訳で、非常に惜しいカンジです(^_^;)

万丈目君のドラゴン3体に、ひたすらカイザー派の翔ちゃんも青ざめてます。
…が、カイザー本人はまったく動じず。
それもそのはず、次のターンで、出ました!カイザーの怒涛の攻めです!!
「エマージェンジー・サイバー」を発動、手札からカードを墓地へ送り「エマージェンジー・サイバー」を手札に戻して、再び発動…の繰り返しで、光と闇の竜の効果を使わせて、光と闇の竜の攻守を減らしていきます。
つか、まさかループコンボで光と闇の竜の攻守をガリガリ削るという戦法に出るとは思っていなかったので、うわ~
というカンジです(笑)
いや、カイザーってもっと真正面からぶつかりそうなイメージだったので。
一つ疑問なのですが、光と闇の竜の効果は、プレイヤーの任意ではないのでしょうか?
てっきり、効果を使うかどうかは任意なのかと思ってましたが…。でも、効果を発動しないことが選択できたとしても、カイザーはサイバーを手札に加える効果を繰り返せちゃうってことになるのでしょうか? スゴイカードですね、アレ

カイザー、手札が「エマージェンジー・サイバー」のみとなってしまいましたが、光と闇の竜も守備力が400まで下がってしまい、効果を発動出来なくなってしまいます
そこで「エマージェンジー・サイバー」発動で、LV10のサイバー・エルタニンを手札に加えたカイザー、伏せカード「ボーン・フロム・ドラコニス」を発動してサイバー・エルタニンを召喚です!
サイバー・エルタニン、光と闇の竜に負けじとドドーンと見開きで登場
カイザーが除外したサイバーの数だけ首(顔)が増えていて、強そうというか怖いんですが~


エルタニン、なんと除外したサイバーの数だけ相手モンスターを破壊しちゃうらしいです。更に、エルタニンの攻撃力は除外されたサイバーの数×500。カイザーが除外したサイバーは7体。こりゃ、もう、アカンというカンジですよね!!
万丈目君のLPはこの時点で既に1900だったので、そのまま撃沈です
万丈目君、前回は攻めの姿勢だっただけに、今回はカイザーに瞬殺!感が強く残りましたね
どひ~

弟の翔ちゃんまで、「強い…」と別の意味で青ざめちゃったカンジです(^_^;)


カイザーにダメージを与えられずに負けてしまった万丈目君。
せめてちょっとはLPを削りたかったと思うので、これは悔しい!と思います
是非、またリベンジの機会があるといいですね~。頑張れ万丈目君!
カイザーのあまりの強さに、ホレる前にちょっとビビリました(笑)。でも、この年頃はこれ位差があってもいいかな~と。やっぱカイザーだし!
カイザーの強さが堪能出来て満足です!
今度は吹雪さんの決闘も見たいな~。キングの強さが見たいですよ!
最後に、明日香さんの「亮さん」呼びには相変わらず慣れません
いや、後輩なのに「さん」付けとはいえ名前呼びなのはそれだけ親しいのだとは思うのですが…! やっぱり「亮」って呼んで欲しい気がするカイザー
明日香好きな成瀬なのでした…(^_^;)
続き▽
そんな訳で、明日の晩までは隠しておきます。
DTももう第5弾ですか~。すっかり世間と遅れていますので、もう情報を見るだけ…になってます。だって、お子様でもない決闘初心者には敷居が高いですもん(笑)
クロウやクロノス先生が決闘者として登場するのは、「おお」程度の驚き(?)でしたが、アシスタントキャラとしてカーリーが採用されたのには「おおお!!!??」というカンジです
カリスマ決闘者対決、私は勿論、カイザー海馬さんを応援していたので、決勝戦の結果にはちょっとガッカリ
動画の方は、1回戦は見たのですが、その後忙しくてチェック忘れまして…(^_^;)
1回戦、シロノスさんは序盤からズルズル負けちゃう…という展開だったような。ジャンボ牛尾さんが解説してましたが、解説しにくそうな展開というか…そんなカンジでしたね~
遊戯王GX 39話「カイザー亮!!」
カイザーと万丈目君の決闘の続きです。
もう少し展開を引っ張るのかな?とも思っていましたが、今回で二人の決着がつきましたね~。マックと十代の方の展開が一切入らなかったので、万丈目君とカイザーサイドのお話に集中出来て良かったです
万丈目君の光と闇の竜が、派手に登場です。ホント、こっちの万丈目君はカッコイイですよ…!! アニメのようなカワイイ要素は殆どないですものね~。
見開きページ、カッコイイです
万丈目君のドラゴン3体に、ひたすらカイザー派の翔ちゃんも青ざめてます。
…が、カイザー本人はまったく動じず。
それもそのはず、次のターンで、出ました!カイザーの怒涛の攻めです!!
「エマージェンジー・サイバー」を発動、手札からカードを墓地へ送り「エマージェンジー・サイバー」を手札に戻して、再び発動…の繰り返しで、光と闇の竜の効果を使わせて、光と闇の竜の攻守を減らしていきます。
つか、まさかループコンボで光と闇の竜の攻守をガリガリ削るという戦法に出るとは思っていなかったので、うわ~
一つ疑問なのですが、光と闇の竜の効果は、プレイヤーの任意ではないのでしょうか?
てっきり、効果を使うかどうかは任意なのかと思ってましたが…。でも、効果を発動しないことが選択できたとしても、カイザーはサイバーを手札に加える効果を繰り返せちゃうってことになるのでしょうか? スゴイカードですね、アレ
カイザー、手札が「エマージェンジー・サイバー」のみとなってしまいましたが、光と闇の竜も守備力が400まで下がってしまい、効果を発動出来なくなってしまいます
そこで「エマージェンジー・サイバー」発動で、LV10のサイバー・エルタニンを手札に加えたカイザー、伏せカード「ボーン・フロム・ドラコニス」を発動してサイバー・エルタニンを召喚です!
サイバー・エルタニン、光と闇の竜に負けじとドドーンと見開きで登場
エルタニン、なんと除外したサイバーの数だけ相手モンスターを破壊しちゃうらしいです。更に、エルタニンの攻撃力は除外されたサイバーの数×500。カイザーが除外したサイバーは7体。こりゃ、もう、アカンというカンジですよね!!
万丈目君、前回は攻めの姿勢だっただけに、今回はカイザーに瞬殺!感が強く残りましたね
弟の翔ちゃんまで、「強い…」と別の意味で青ざめちゃったカンジです(^_^;)
カイザーにダメージを与えられずに負けてしまった万丈目君。
せめてちょっとはLPを削りたかったと思うので、これは悔しい!と思います
カイザーのあまりの強さに、ホレる前にちょっとビビリました(笑)。でも、この年頃はこれ位差があってもいいかな~と。やっぱカイザーだし!
カイザーの強さが堪能出来て満足です!
今度は吹雪さんの決闘も見たいな~。キングの強さが見たいですよ!
最後に、明日香さんの「亮さん」呼びには相変わらず慣れません
いや、後輩なのに「さん」付けとはいえ名前呼びなのはそれだけ親しいのだとは思うのですが…! やっぱり「亮」って呼んで欲しい気がするカイザー
続き▽
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