2008,05,22, Thursday
遊戯王5D's 感想 第8話 「満たされぬ魂 シグナーと伝説の竜」
今回は感想早くUP出来ました
近々オフ活動の都合で簡易感想に突入すると思うので、今のうちに…と頑張ってみました。いや、ホントはもう既に余裕なんて全然ない位ヤバイのですがね…orz
収容所の所長・鷹栖に呼び出されて取調べを受けることになる遊星。
氷室は、不法侵入で捕まった遊星がまた新たに取調べを受けることに不審を感じています。氷室さん、遊星の心強い味方になってくれそうで…期待してます
この鷹栖はホントに嫌な男ですね~
あんな汚ちゃない人(見た目も行動も)がシティの人間っておかしいだろ??と思ったりします
遊星の取調べシーンは…電撃ビリビリ浴びせたりしてて、なんつー取調べじゃ!!と思いました
調べてないじゃん…拷問じゃん…と
しかも、あれ意味のある取調べなんですかね?? 竜の痣を出したいなら、ジャックと遊星が決闘するのが1番手っ取り早い気がするんですが(^_^;)
で、取調べの終った遊星はボロボロになって戻されます
遊星が矢薙さんに、所長達が竜の痣を探していたことを告げると…なんと、と言うかやはりと言うか、矢薙じいちゃんはシグナーのことを知っていました!!
矢薙さんの説明では、シグナーは5人いて、それぞれ竜を従えているそうです。
…という事は、まだ見ぬヒロインと双子が残りの3人ってことですよねぇ…? この3人は痣は常時出ているのかそれとも遊星タイプなのか…気になりますね。で、残る3体の竜のデザインも楽しみになって来ました
竜達は姿を変えて、時代を超えて存在するとのことで…どうやら、今はカード
になっているようです…って、なんかまたしてもドーマ編な雰囲気が!!
矢薙さんは、シグナーや星の民のことを、南米に行った時に知ったらしいのですが…きっと、彼が南米に行った頃はドミノシティはあんな差別社会じゃなかった…ということなんでしょうね…
ゴドウィンが、どうやってシティとサテライトの住民と分けたのか…気になりますね
竜のカードが見たい!!と遊星におねだりする矢薙さん。
あの時の矢薙さん、はっきり言って、アレはセクハラなんじゃないかと…(爆)!!
遊星は先週から、じいちゃんのセクハラまがいのスキンシップの対象にされていて、ちと気の毒です(^_^;)
OPでじいちゃんをすっ飛ばしていた遊星の気持ちがわかりましたよ
一方のジャックは、相変わらず落ち込んで荒れてます。狭霧さんに当たりまくってヒスってます(^_^;)
「キングではない!!」とか「こんな気持ちで決闘出来ない」とか、意外と繊細なジャックさんです。エンターテイナーを演じきる大人かと思っていましたが…意外と子供でした
いや、若いと言うか…。なんか、段々とジャックが可愛く見えて来ましたよ…
「道化はオレの方だと言うのか??」と悩むジャック。う、うん…そうかも知れないね…(爆)。これじゃ、ますますゴドウィンさんに踊らされちゃうよ~と心配になって来ました
で、狭霧さん。彼女…正直ないい人だと思うのですが、秘書(?)としては有能とは言えないかも知れない…orz いつもバカ正直に答えて失敗するタイプですな…
もうちょっと、ジャックの精神状態を考慮して喋ればいいのに…と思ってしまう。空気読んでくれ!!
ゴドウィンさん、サテライト住民の前にはそう易々と姿を見せないのかと思っていたのですが…。なんと、収容所の再教育プログラムに直々に講義に来てますよ。まぁ、遊星に会うのが目的ではあるのでしょうが…
ゴドウィンさん、直々に講義しに来るわ、講義しながら遊星の近くに寄ってみたりとか…なかなかフレンドリーです(違っ)
全体に話すフリをして、友人・知人が迷惑を被るかも知れない…と暗に遊星に脅しを掛けるようなことを言ってきたりするゴドウィンです。
しかも、講義終了後も遊星は残るようにとのご指名です。
氷室さん、遊星に「気をつけろ」と心配してくれてます。
ゴドウィンに向かって、「お前達は、オレの何を知りたい?」と問う遊星に、「すべてです」と答えちゃうゴドウィンさん。え~~~(笑)
なんかキケンなカンジですよ(^_^;)
自分のことを「ネオ・ドミノシティの発展と世界の安寧を夢見る者」と言うゴドウィン、遊星に背を向けた時の表情が、物凄く悪でした
「存在の必然に於いては、一方を生かすために一方を生贄にすることも厭わない」と言った時の表情がね…。ラスボスっぽかったですよ。ギャー。コワイよぅ
これって、遊星やサテライト住民のことを指すんでしょうね…。ゴドウィンは何を企んでいるのか…気になりますね
しかも、遊星がシグナーかも知れないのにあの態度…。ゴドウィンはシグナー5人を集めたい訳じゃないのかな~と…。利用価値の高そうなジャックが手駒に居れば充分と思っているのでしょうか? どうなんでしょう??
ジャックは重い気持ちを引き摺ったまま、キングとして決闘に臨みます。
相手は、初回にも出てきた炎城ムクロ。ムクロのリベンジ・マッチです。
いつも通り、華やかにスタジアムに登場するジャック。しかし、観客の声も空しく聞こえ…。ジャック、相当負けたショックが強いようですね…
ムクロは、対ジャック用にデッキを組み直して来たそうです。
スカル・コンダクターの効果でバーニング・スカルヘッドを2体特殊召喚して、その効果でジャックに2000ダメージ。更に2体をリリースしてスカル・フレイムをアドバンス召喚。更に、バトルをしない代わりにバーニング・スカルヘッドを特殊召喚して1000ダメージです。スカル・フレイムの効果を使えば、次のターンでも墓地のバーニング・スカルヘッドを手札に戻して特殊召喚可能なようで…。
ムクロさん、バトルなしの特殊効果で勝つつもりだったようですね~。
ムクロの戦法に、「この程度では決闘とは呼べない!!」と言い放ったジャックが反撃を開始します
ダークリゾネーターをリリースしてビッグ・ピース・ゴーレムを召喚、「リバイバル・ギフト」でダークリゾネーターを墓地から特殊召喚して、ムクロの場には守備表示のトークン2体が現れます。
ビッグ・ピース・ゴーレムにダークリゾネーターをチューニングしてレッド・デーモンズ・ドラゴンをシンクロ召喚したジャック、守備表示のバーニング・スカルヘッドを攻撃して、レッド・デーモンズの効果で守備表示のトークン2体も破壊。
ここでトラップ「破壊神の系譜」を発動して守備モンスターを破壊した数だけ追加攻撃を行います。
つまり、レッド・デーモンズで3回攻撃…。ムクロさん、あっという間にLPを削られて撃沈です
うわぁぁ、スゴイ決着の付け方です。強いなぁ、ジャックは…
「キングの前に跪け!!」とか「キングは1人、このオレだ!!」とか、落ち込んでいても不機嫌でも、一応パフォーマンスはしっかりとやってみせるキングです。その辺はちゃんとプロ
です。
スタジアムのジャック・コールに、某社長さんがダブります
決闘に勝利しても、「こんな決闘では満たされない…」とジャック。
こりゃもう、完全に遊星追っかけモードになって来ましたねぇ…
頑張れジャック!!
収容所の所長・鷹栖に呼び出されて取調べを受けることになる遊星。
氷室は、不法侵入で捕まった遊星がまた新たに取調べを受けることに不審を感じています。氷室さん、遊星の心強い味方になってくれそうで…期待してます
この鷹栖はホントに嫌な男ですね~
遊星の取調べシーンは…電撃ビリビリ浴びせたりしてて、なんつー取調べじゃ!!と思いました
しかも、あれ意味のある取調べなんですかね?? 竜の痣を出したいなら、ジャックと遊星が決闘するのが1番手っ取り早い気がするんですが(^_^;)
で、取調べの終った遊星はボロボロになって戻されます
遊星が矢薙さんに、所長達が竜の痣を探していたことを告げると…なんと、と言うかやはりと言うか、矢薙じいちゃんはシグナーのことを知っていました!!
矢薙さんの説明では、シグナーは5人いて、それぞれ竜を従えているそうです。
…という事は、まだ見ぬヒロインと双子が残りの3人ってことですよねぇ…? この3人は痣は常時出ているのかそれとも遊星タイプなのか…気になりますね。で、残る3体の竜のデザインも楽しみになって来ました
竜達は姿を変えて、時代を超えて存在するとのことで…どうやら、今はカード
矢薙さんは、シグナーや星の民のことを、南米に行った時に知ったらしいのですが…きっと、彼が南米に行った頃はドミノシティはあんな差別社会じゃなかった…ということなんでしょうね…
ゴドウィンが、どうやってシティとサテライトの住民と分けたのか…気になりますね
竜のカードが見たい!!と遊星におねだりする矢薙さん。
あの時の矢薙さん、はっきり言って、アレはセクハラなんじゃないかと…(爆)!!
遊星は先週から、じいちゃんのセクハラまがいのスキンシップの対象にされていて、ちと気の毒です(^_^;)
一方のジャックは、相変わらず落ち込んで荒れてます。狭霧さんに当たりまくってヒスってます(^_^;)
「キングではない!!」とか「こんな気持ちで決闘出来ない」とか、意外と繊細なジャックさんです。エンターテイナーを演じきる大人かと思っていましたが…意外と子供でした
「道化はオレの方だと言うのか??」と悩むジャック。う、うん…そうかも知れないね…(爆)。これじゃ、ますますゴドウィンさんに踊らされちゃうよ~と心配になって来ました
で、狭霧さん。彼女…正直ないい人だと思うのですが、秘書(?)としては有能とは言えないかも知れない…orz いつもバカ正直に答えて失敗するタイプですな…
もうちょっと、ジャックの精神状態を考慮して喋ればいいのに…と思ってしまう。空気読んでくれ!!
ゴドウィンさん、サテライト住民の前にはそう易々と姿を見せないのかと思っていたのですが…。なんと、収容所の再教育プログラムに直々に講義に来てますよ。まぁ、遊星に会うのが目的ではあるのでしょうが…
ゴドウィンさん、直々に講義しに来るわ、講義しながら遊星の近くに寄ってみたりとか…なかなかフレンドリーです(違っ)
全体に話すフリをして、友人・知人が迷惑を被るかも知れない…と暗に遊星に脅しを掛けるようなことを言ってきたりするゴドウィンです。
しかも、講義終了後も遊星は残るようにとのご指名です。
氷室さん、遊星に「気をつけろ」と心配してくれてます。
ゴドウィンに向かって、「お前達は、オレの何を知りたい?」と問う遊星に、「すべてです」と答えちゃうゴドウィンさん。え~~~(笑)
自分のことを「ネオ・ドミノシティの発展と世界の安寧を夢見る者」と言うゴドウィン、遊星に背を向けた時の表情が、物凄く悪でした
「存在の必然に於いては、一方を生かすために一方を生贄にすることも厭わない」と言った時の表情がね…。ラスボスっぽかったですよ。ギャー。コワイよぅ
これって、遊星やサテライト住民のことを指すんでしょうね…。ゴドウィンは何を企んでいるのか…気になりますね
しかも、遊星がシグナーかも知れないのにあの態度…。ゴドウィンはシグナー5人を集めたい訳じゃないのかな~と…。利用価値の高そうなジャックが手駒に居れば充分と思っているのでしょうか? どうなんでしょう??
ジャックは重い気持ちを引き摺ったまま、キングとして決闘に臨みます。
相手は、初回にも出てきた炎城ムクロ。ムクロのリベンジ・マッチです。
いつも通り、華やかにスタジアムに登場するジャック。しかし、観客の声も空しく聞こえ…。ジャック、相当負けたショックが強いようですね…
ムクロは、対ジャック用にデッキを組み直して来たそうです。
スカル・コンダクターの効果でバーニング・スカルヘッドを2体特殊召喚して、その効果でジャックに2000ダメージ。更に2体をリリースしてスカル・フレイムをアドバンス召喚。更に、バトルをしない代わりにバーニング・スカルヘッドを特殊召喚して1000ダメージです。スカル・フレイムの効果を使えば、次のターンでも墓地のバーニング・スカルヘッドを手札に戻して特殊召喚可能なようで…。
ムクロさん、バトルなしの特殊効果で勝つつもりだったようですね~。
ムクロの戦法に、「この程度では決闘とは呼べない!!」と言い放ったジャックが反撃を開始します
ダークリゾネーターをリリースしてビッグ・ピース・ゴーレムを召喚、「リバイバル・ギフト」でダークリゾネーターを墓地から特殊召喚して、ムクロの場には守備表示のトークン2体が現れます。
ビッグ・ピース・ゴーレムにダークリゾネーターをチューニングしてレッド・デーモンズ・ドラゴンをシンクロ召喚したジャック、守備表示のバーニング・スカルヘッドを攻撃して、レッド・デーモンズの効果で守備表示のトークン2体も破壊。
ここでトラップ「破壊神の系譜」を発動して守備モンスターを破壊した数だけ追加攻撃を行います。
つまり、レッド・デーモンズで3回攻撃…。ムクロさん、あっという間にLPを削られて撃沈です
「キングの前に跪け!!」とか「キングは1人、このオレだ!!」とか、落ち込んでいても不機嫌でも、一応パフォーマンスはしっかりとやってみせるキングです。その辺はちゃんとプロ
スタジアムのジャック・コールに、某社長さんがダブります
決闘に勝利しても、「こんな決闘では満たされない…」とジャック。
こりゃもう、完全に遊星追っかけモードになって来ましたねぇ…
頑張れジャック!!

