2009,06,26, Friday
遊戯王5D's 感想 第32話 「自由の象徴 ダイダロスブリッジ」
遅々として進まない感想です…
古いのは置いておいて、リアルタイム感想に切り替えようと思いつつ、実はラスボス戦まだちゃんと見れていないのです~ううう。
次週からの新シリーズにあわせて、感想もリアルタイム優先に切り替えたい…と思います。ダークシグナー編、キャラと設定は良かったのですが、ストーリーとか演出が…な部分が多くて、正直、感想を纏めるのが辛いのです…
すみません。
クロウのアジトへと向かうラリー達+雑賀さん。
目的地はサテライトの危険地帯・バーバリック・エリア・アフターダメージ、通称BADです。
目的地で遊星達がなかなか来ないのを心配するラリー達ですが、セキュリティを倒した遊星&クロウが無事に到着。
クロウが帰って来た途端、隠れていた子供達が出て来ます。しかも、お土産は~?と言う子供達…
ちゃっかりしてます
お土産が無いので、デュエルキング=遊星をお土産扱いしちゃうクロウもちゃっかり者ですが
「汚い手でキングに触んなよ」とか言ってるし。
サテライトでも、決闘王は特別なのですね~
子供達からしたら、D・ホイールで決闘とか、すっごく憧れる
と思いますし。
その晩、女の子にせがまれて、クロウはBADの入口にある自由の象徴・ダイダロスブリッジの伝説を話します。
ある男が、シティへと繋がる橋を作ろうとし、最後はセキュリティに追われてD・ホイールで作りかけの橋を渡って飛んで伝説になったそうです。
クロウのD・ホイールは、その伝説をリスペクト
して翼がついているんですね~。クロウって…案外ロマンチスト…ですよね
そんな彼らの様子を、どうやら蜘蛛を使ってダークシグナーが見張っているようです…。
ナスカの地上絵が急に消えた事件が、ニュースとして流れています。
このニュース、ゴドウィンも見ていたし、ジャック&カーリーも見ていた訳ですが…。なんか、ここだけノリが違ってビビリますよね(^_^;)

あのインタビューに答えていた夫婦キョーレツ過ぎ
奥さんの髪型はスゴイし、ダジャレは言うし…

で、ニュース見てた全員が、冷ややかなのも…逆に怖いというか
あのニュースのシーンをギャグにする必要性がまったくなかった気がするんですが…

皆が寝静まった後、一人で出かけようとする遊星をクロウが呼び止めます。
遊星の行動を、クロウはちゃんと気付いていたようですね~。
遊星は、命がけの戦いになることと、皆を巻き込みたくないことを伝えます。それでも、子供達を命懸けで守ると誓ったクロウは、子供達を守るために戦うことを選び、二人は旧モーメントを目指すことに。
うーん、クロウは男気があっていいですね~
でも、遊星とクロウが行っちゃったので、雑賀さんの子守が確定です…

雑賀さんはいつになったら帰れるのか…(^_^;)
遊星達の向かう先に霧が出始め、シグナー達の痣が赤く光ります。
カーリーの家には狭霧さんから電話が入り、窓からヘリでお出迎えです。こういうノリは社長っぽいと言うかKCっぽいですよね~
ジャックのみならず、ちゃっかりカーリーもヘリに同乗しちゃいます。
ゴドウィンの命で、ジャックもサテライトへ向かうことに。
この頃は、狭霧さんとカーリーがぎゃいぎゃい言い争いをしていてカワイイです
どっちか…とはっきりCP認定されちゃうよりは、こんなノリでいる方が好きなんですよね~個人的には
で、ここで遊星の出自が明らかに。
…って、ジャックは何でそんなに遊星のこと詳しいの? 遊星本人は喋りそうにないのに…と思うのですが

遊星は、本当はシティのトップス出身で、親はモーメント開発局MIDSの研究員と判明しました。
ジャックよりも遊星の方がボンボンだったとは
でも、見た目的には逆っぽいですよね~(^_^;)
更に、17年前にシティとサテライトを隔てた大地殻変動・ゼロリバースが、自然災害ではなく、旧モーメントの暴走だったことが判明します。
非公式な事実を知って、大スクープと興奮するカーリーですが…。
隠蔽された情報をスクープした所で、サテライト送りになるだけ…と狭霧さんに言われてがっかりです。
狭霧さん、雰囲気的に何にも知らない人なのかと思いきや、意外と情報はちゃんと知っているんですね~
霧の中を進む遊星達。…霧の中からカードが飛んできます。
そのカードは「ブラッド・ヴォルス」。
カードを見てハッとする遊星。
現れたダークシグナーはかつての友・鬼柳京介。
鬼柳は、遊星に対して恨みがあるようです。クロウによると逆恨み…ですが

鬼柳によって、闇の決闘が開始され、巨人の形の地上絵が浮かび上がりました。
巨人の地上絵って、形的には微妙ですよね~(^_^;)
個人的に形が好きな地上絵は、ハチドリだったりします。一番有名なんじゃないかな…というのもありますが、フォルムがいいですよね~
古いのは置いておいて、リアルタイム感想に切り替えようと思いつつ、実はラスボス戦まだちゃんと見れていないのです~ううう。
次週からの新シリーズにあわせて、感想もリアルタイム優先に切り替えたい…と思います。ダークシグナー編、キャラと設定は良かったのですが、ストーリーとか演出が…な部分が多くて、正直、感想を纏めるのが辛いのです…
クロウのアジトへと向かうラリー達+雑賀さん。
目的地はサテライトの危険地帯・バーバリック・エリア・アフターダメージ、通称BADです。
目的地で遊星達がなかなか来ないのを心配するラリー達ですが、セキュリティを倒した遊星&クロウが無事に到着。
クロウが帰って来た途端、隠れていた子供達が出て来ます。しかも、お土産は~?と言う子供達…
お土産が無いので、デュエルキング=遊星をお土産扱いしちゃうクロウもちゃっかり者ですが
サテライトでも、決闘王は特別なのですね~
子供達からしたら、D・ホイールで決闘とか、すっごく憧れる
その晩、女の子にせがまれて、クロウはBADの入口にある自由の象徴・ダイダロスブリッジの伝説を話します。
ある男が、シティへと繋がる橋を作ろうとし、最後はセキュリティに追われてD・ホイールで作りかけの橋を渡って飛んで伝説になったそうです。
クロウのD・ホイールは、その伝説をリスペクト
そんな彼らの様子を、どうやら蜘蛛を使ってダークシグナーが見張っているようです…。
ナスカの地上絵が急に消えた事件が、ニュースとして流れています。
このニュース、ゴドウィンも見ていたし、ジャック&カーリーも見ていた訳ですが…。なんか、ここだけノリが違ってビビリますよね(^_^;)
あのインタビューに答えていた夫婦キョーレツ過ぎ
で、ニュース見てた全員が、冷ややかなのも…逆に怖いというか
皆が寝静まった後、一人で出かけようとする遊星をクロウが呼び止めます。
遊星の行動を、クロウはちゃんと気付いていたようですね~。
遊星は、命がけの戦いになることと、皆を巻き込みたくないことを伝えます。それでも、子供達を命懸けで守ると誓ったクロウは、子供達を守るために戦うことを選び、二人は旧モーメントを目指すことに。
うーん、クロウは男気があっていいですね~
でも、遊星とクロウが行っちゃったので、雑賀さんの子守が確定です…
雑賀さんはいつになったら帰れるのか…(^_^;)
遊星達の向かう先に霧が出始め、シグナー達の痣が赤く光ります。
カーリーの家には狭霧さんから電話が入り、窓からヘリでお出迎えです。こういうノリは社長っぽいと言うかKCっぽいですよね~
ジャックのみならず、ちゃっかりカーリーもヘリに同乗しちゃいます。
ゴドウィンの命で、ジャックもサテライトへ向かうことに。
この頃は、狭霧さんとカーリーがぎゃいぎゃい言い争いをしていてカワイイです
で、ここで遊星の出自が明らかに。
…って、ジャックは何でそんなに遊星のこと詳しいの? 遊星本人は喋りそうにないのに…と思うのですが
遊星は、本当はシティのトップス出身で、親はモーメント開発局MIDSの研究員と判明しました。
ジャックよりも遊星の方がボンボンだったとは
更に、17年前にシティとサテライトを隔てた大地殻変動・ゼロリバースが、自然災害ではなく、旧モーメントの暴走だったことが判明します。
非公式な事実を知って、大スクープと興奮するカーリーですが…。
隠蔽された情報をスクープした所で、サテライト送りになるだけ…と狭霧さんに言われてがっかりです。
狭霧さん、雰囲気的に何にも知らない人なのかと思いきや、意外と情報はちゃんと知っているんですね~
霧の中を進む遊星達。…霧の中からカードが飛んできます。
そのカードは「ブラッド・ヴォルス」。
カードを見てハッとする遊星。
現れたダークシグナーはかつての友・鬼柳京介。
鬼柳は、遊星に対して恨みがあるようです。クロウによると逆恨み…ですが
鬼柳によって、闇の決闘が開始され、巨人の形の地上絵が浮かび上がりました。
巨人の地上絵って、形的には微妙ですよね~(^_^;)
個人的に形が好きな地上絵は、ハチドリだったりします。一番有名なんじゃないかな…というのもありますが、フォルムがいいですよね~

